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一蘭

ラーメンの話題に花が咲く仕事帰りの車の中で、ひとりがボソッと「俺、一蘭行ったことないです」と言った。
どこのラーメン屋に行こうか思案しているときだったので、だったら行こうということになった。

店の前に着くと、ちょっと混んでそうな雰囲気だったが、とりあえず近くに行ってみるとそんなことはなかった。
ただ店前にひとがいただけである。

オーダー表に好みを書き込むことや、辛さを決める秘伝のたれは基本でもわりと辛いという基本事項を伝え、いざ店内へ。
考えてみれば、過去にも同じような説明を何度もしている。
つまり「一蘭」が初めてというひとを何人も連れて来ているわけである。
これではまるで「一蘭」の広告塔だ。

とりあえず自分はいつもどおりラーメン(750円)と替玉(150円)を注文。

本日のオーダー表
味の濃さ 基本
こってり度 基本
にんにく なし
ねぎ 青ねぎ
チャーシュー あり
秘伝のたれ(辛さ) 1/2倍
麺のかたさ かため

おいしい水が座ったままいくらでも注げるというのもありがたいシステムだ。
この日は、まだ午前2時と早めなので結構忙しい時間帯のようだ。
入り口から入って左右両方のカウンターが稼動している。

文句なくおいしいラーメンだが、しょっちゅう来ていたらさすがに飽きるだろう。
たまに来るくらいがちょうどいいようだ。

初めての「一蘭」を体験した連れは、食べ終わった直後に「これはまた来ます」と言うくらい気に入ってくれたようなので、連れてきた甲斐があったというもの。
さて、社内にまだ「一蘭」に来たことがないひとはいないかな?
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