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2009年夏ドラマ ひとこと

9/22(火)
  • 官僚たちの夏 ★★★
    熱き官僚たちと戦後日本の繊維産業史という感じだった。ドラマの企画自体はかなり前からあったようだが、時の政権交代とうまくマッチしていた。官僚も善し悪し、政治家も善し悪し。NHK『白洲次郎』最終回→『官僚たちの夏』初回という順序で見れば、ちょっとした通商産業省史にもなったかな。
  • ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~ ★★★
    最後まで王道の恋愛ドラマだったのは良かった。先は見えるけど、そうなって欲しいと思わせるキャラクター配置と脚本が効いていた。ただ、最後の試合はもう少し丁寧に描いた方が盛り上がる気がした。さらに言えば、落書きは良くないと思った。
  • 恋して悪魔 ~ヴァンパイア☆ボーイ~ ★★
    結局最後まで、吸う吸わないで引っ張り続けるとは思わなかった。さすがに途中で飽きたが、せっかくなので完走。いかにもな最終回だったが、あそこはぐっと堪えて主人公がひっそりと……という流れだったらまだましだったかなと思う。音楽は印象に残った。
  • 赤鼻のセンセイ ★★
    病院としてのリアリティはかなり微妙だが、個々のエピソードはじつはそんなに悪くはなかった。ただ無駄遣いされている役者が散見され、勿体ない気がした。とにかく最後だけは無理矢理きれいにまとめてた。
  • ダンディ・ダディ?~恋愛小説家・伊崎龍之介~ ★★★
    コミカルだけど、最後にほろりとさせる構成は良かった。物語としての落とし所は読めるのだが、舘ひろしと南沢奈央の微妙な距離感がうまく活かされていたと思う。妄想シーンには何度もドキっとさせられたが、ウイットに富んでいた。脇役も適材適所だった。
  • 任侠ヘルパー ★★★
    それなりにできた脚本だったけど、物語の性質上あまり楽しく感じられない上に、ワンパターンな話になりがちなのは仕方のないところか。それを覚悟していたから任侠を絡めたのだろうが、どちらもあまり私の趣味には合わなかった。時間の都合もあり、途中で脱落。
  • コールセンターの恋人 ★★★
    最終回の怒濤の急展開には笑わせてもらった。各回のエピソードと取り上げられる商品の絡め方もうまかったと思う。ミムラと、ミムラの過去話、キャラクター設定が最終回に活きていた。久しぶりに良い最終回を見たなと感じられた。小泉孝太郎もまあまあがんばったと思う。松重豊、名取裕子など脇がいい仕事をしていた。
  • 派遣のオスカル~少女漫画に愛をこめて ★★★
    原作のタイトルが、ずばり『少女漫画』。『ベルサイユのばら』をこよなく愛する田中麗奈は、派遣OL。そんな彼女が、コストカットを進める会社に対してオスカル張りの奮闘を見せる。『ベルサイユのばら』の原画が映しだされたり、登場人物たちが『ベルサイユのばら』を再現するシーンが挿入されたり、演出は贅沢。声だけの出演だが、アニメでオスカル役を務めたという田島令子は、さすがに迫力があるなと思った。
  • 再生の町 ★★★★★
    勤務していた老舗デパートが閉店し、公務員へ転職した筒井道隆。しかし故郷でもある大阪府なみはや市(架空)は、財政破綻寸前だった。財政再建プロジェクトチームに選ばれた筒井道隆たちは、ニュータウン計画と市民生活の狭間で葛藤する。どこにでもありそうな地方自治体を舞台に、現実に起こりうる財政危機が重くのしかかる。亡くなった父の跡を継いで当選した新市長に吉田栄作。筒井道隆の父で、10年前に亡くなった中原丈雄は、市の財政課課長だった。この二組の親子に密接に絡んでくるのが、市議会議長近藤正臣と財政再建プロジェクトのリーダー岸部一徳。キャスティングだけでなく、仔細な脚本・演出がまた心憎い。
  • オトメン(乙男)~夏~ ★★
    第9回以降、火曜21時の枠へ移動し、『オトメン(乙男)~秋~』となるそうだが、脱落。海の家を手伝いに行くのは学園物としては王道だが、いかんせんどうでもいい話の継ぎ合わせになってきたのがつらかった。『恋して悪魔』なども似たような感じだったが、最後まで見届けられたあちらとの差はキャストかな。
8/14(金)
  • 救命病棟24時 ★★★★★
    第1シリーズはスペシャル版しか見ていないが、第2、第3シリーズともクオリティの高い医療ドラマだった。災害医療がテーマだった第3シリーズは、個人的にとくに見応えのあるものだった。当然第4シリーズにも大きな期待を寄せていたのだが、主演である江口洋介の交通事故によって放送開始が遅れ、回数も減ってしまったようだ。楽しみにしていたのでとても残念ではあるが、災いを転じて福となすという言葉もあることだし、結果としてより良いものが見られたらいいなと思う。第4シリーズ第1話を見て感じたのは、いま目の前にいる患者を助けるという進藤医師のぶれない信念である。そこに医局長として現われたのが、ユースケ・サンタマリア演じる澤井。救命救急の限界を合理的に正そうとする冷徹さの影で、自ら高い技術を持つ心臓外科医でもある。ここにかつて進藤の下で研修医として鍛えられた松嶋菜々子扮する小島楓も絡む。第3シリーズのような派手なスペクタクルはないが、今後の展開が非常に楽しみである。
  • プリズンブレイク ファイナルシーズン ★★★★
    ついに始まったファイナルシーズン。シーズン1から3は、脱獄、逃亡、脱獄がメインテーマだったが、今回は復讐といったところか。自由の身ではないから、今回もプリズナーと言えなくもないが。シーズン1を見た時ほどの衝撃は無いが、視聴している1時間をもっとも短く感じるドラマはやはりこれだ。レンタルDVDで一気に見てしまうこともできるが、毎週毎週楽しみにしてこそのテレビドラマだと思う。
8/9(日)
  • 恋して悪魔 ~ヴァンパイア☆ボーイ~ ★★
    内容はどうでもいい感じになってきたが、いろいろと目の保養になるのでしばらくは見続けようと思う。
  • 赤鼻のセンセイ ★★
    こちらも可もなく不可もなくで、特筆すべきことはない。ただ同じドラマに出演しているのにまったく絡みのない小林聡美と尾美としのりが、階段から落ちるシーンが盛り込まれることを祈って見続ける。
  • コールセンターの恋人 ★★★
    ミムラが、何とも言えない味のあるキャラになってきた。テレビショッピングで売り出す商品を、毎回のストーリーとうまく絡めていると思う。第1回「高枝切りバサミ」、第2回「ワケありタラコ」、第3回「多機能懐中電灯 ヒカルくん・スーパーDX」、第4回「ウルトラ多機能デジタルカメラ・プロ気分」、第5回「ハワイ島の湧き水」。そして来週の第6回は「ダイエットDVD・ハンスの究極エクササイズ」。かつて時代のヒット商品だったアイテムを、うまくチョイスしている。よし今週からは、★3つにしよう。
  • リミット-刑事の現場2- ★★★★
    過去に恋人を殺されたベテラン刑事と、過去のある恋人との葛藤に悩む若手刑事との、じつに壮絶な人間ドラマだった。若干強引な展開だったことは否めないが、キャストの演技が良かったのでこれはこれで良いかなと思う。それにしてもドラマや映画は、屋上のシーンが好きだな。絵になるのは分かるけど、現実には自由に出入りできることの方が少ないのにな。
  • オトメン(乙男)~夏~ ★★
    第2話も、前半はギャグが寒すぎて、蒸し暑い夏の夜にはちょうどいい案配だったかもしれない。後半のお涙頂戴話がそれなりの出来だったのがある意味誤算。すっぱりと脱落できずに、またしばらくダラダラと見続けることになるだろう。
8/5(水)
  • 官僚たちの夏 ★★★
    現実の歴史とリンクしている上に多くの登場人物に実在のモデルがいるので、フィクションとノンフィクションの境界が気になってしまう。作られている部分があることが分かっていると、逆に全体が嘘くさく感じられてしまうのは私が天の邪鬼なだけだろうか。ドラマとしては十分面白いと思うんだけども。
  • ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~ ★★★
    B'zの主題歌のイントロがやたら格好いい。話もなかなか面白い。シンプルな恋愛ドラマなのがいい。
  • ふたつのスピカ ★★★★
    きれいにまとめた最終回ではあったが、まとめすぎて若干物足りなくも感じた。しっかり最後まで描き切るというのも大事だったかもしれないが、その後を見せることで、逆に主人公が夢を叶えているシーンがないことが物足りなさに繋がったのかもしれない。まあチープな宇宙遊泳シーンとかを付け足されても興ざめだが。それでも多彩なキャラクターを活かした群像劇としては、とても良くできていたと思う。
  • こちら葛飾区亀有公園前派出所 ★
    破天荒で何でもありのギャグ漫画『こち亀』だが、実写ドラマでは予想どおりの下町人情コメディになっていた。中川や麗子の衣装にも驚くが、主題歌の投げやり感にも脱力である。まあ人情ドラマにせず、原作を忠実に実写化するような冒険を冒す時間帯でもなかったか。もちろん次は見ない。
  • オトメン(乙男)~夏~ ★★
    乙女チックなイケメンと男勝りな転校生の女の子が織りなす、学園コメディ。狙い過ぎなギャグがちょっとお寒いが、テンポ良く話が進むので飽きはしなかった。しばらく様子は見るが、脱落候補ではある。
7/26(日)
  • ふたつのスピカ ★★★★★
    原作コミックが第15巻まで出ていて連載中。ドラマの方は、正味43分(第4回のみ43分30秒)で全7回という短さ。しかしキャスト、スタッフともなかなかの粒揃いだったようで、原作とは距離のあるものになっているようだが、結構な力作であり、傑作と言っても良いかもしれない。駆け足でいくつものエピソードを盛り込みつつも、ダイジェストのようなチープさを感じさせない構成もうまい。各回毎にきちんとした山場もあるが、来週の最終回へ向けてもうまく盛り上げている。
  • 猿ロック ★★
    来春の映画化がすでに決定しているというドラマ。だいたいのノリと雰囲気は予想どおり。つまらなくはないけど、いろんな事情から脱落します。
  • オルトロスの犬 ★★
    触れただけで人を殺すことができる悪魔の手を持つが、人一倍心優しい男。触れただけでどんな病気や怪我も治してしまう神の手を持つが、邪悪で悪魔のような心を持つ男。ふたりを引き合わせてしまった女性刑事。彼らが中心となるサスペンスドラマのようだ。不思議な力が存在する時点でドラマの方向性は何となく読めるが、ある程度は楽しめそうな雰囲気。ただし、力を持つふたり以外の登場人物に現実離れした動きが多いと興ざめしそうではある。
  • メイド刑事 ★★
    第2話の時点で脱落は決めていたが、諸事情により第4話まで見届けた。『華麗なるスパイ』を見ると、まだこの『メイド刑事』の方が、立派にドラマの体を成しているような気がする。
  • 華麗なるスパイ ★
    主演が『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』、『歌姫』の長瀬智也、脚本が『踊る大捜査線』の君塚良一、演出が『銭ゲバ』の大谷太郎である。さらに渡哲也が総理大臣役でレギュラー出演し、初回は2時間スペシャルと聞いたら、テレビ局の力の入れようは推して知るべし。かくして期待度MAXで見始めたが、非常に残念な出来だった。ギャグはすべりまくってるし、だらだらとつまらない描写が多い。コメディだからといって、話の筋道があまりにも適当過ぎる。いくら化学や電気に詳しいからといって、(たぶん)高校生の女の子が爆弾を……とか、あきれてものが言えない。唯一の収穫は、杏か。演技はまだまだという感じだが、きらりと光る何かを感じた。とりあえず第2話まで見て、脱落した。
7/15(水)
  • ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~ ★★★
    プロバスケットボール選手だがいまひとつ伸び悩んでいる山下智久と、音大を出てからはアルバイトをしながらバイオリニストを目指している北川景子との恋愛ドラマ。とりあえず相武紗季が怖くて、北川景子がかわいく撮れている。貫地谷しほりは相変わらずのキャラ。万年補欠ではあったが、かつて自分がバスケット部に入っていたことを思い出させてくれた。ちょうど自分がやっている時に、スリーポイントシュート制度が導入されたのを覚えている。ストーリーはシンプルだけど、奇をてらったところがないのは、むしろ好印象に感じられた。
  • リミット-刑事の現場2- ★★★★
    正義感の強い3年目の刑事に森山未來、一匹狼で上司や同僚からも煙たがられているベテラン刑事に武田鉄矢という生粋の刑事ドラマ。第1作となった『刑事の現場』では、森山未來と寺尾聰のコンビだった。刑事を職業とする若手とベテランのふたりを話の真ん中に据えて、それぞれの心の動きを丁寧に描く重厚なドラマ。音楽も印象的で、CMのない正味53分の放送時間もあっという間に過ぎる。
7/12(日)
  • 官僚たちの夏 ★★
    敗戦間もない日本の経済を立て直すべく奮闘した、通産省官僚たちの物語。新人官僚として吹石一恵がいるが、基本的には男たちの暑い、いや熱い戦いを描いた社会派ドラマ仕立てになるようである。第1話を見たところでは、若干ご都合主義の傾向が垣間見えたが、しばらくは成り行きを見守っていきたい。
  • 恋して悪魔 ~ヴァンパイア☆ボーイ~ ★★
    生き血を吸うため人間界に舞い降りた少年ヴァンパイア。人間になりすまして転入した高校を舞台に、学園ファンタジーを繰り広げるはず。初回で脱力してさっさと脱落するつもりだった。しかし、思ったよりはストーリーらしきものが感じられたし、加藤ローサ、桜庭ななみ、岡本玲辺りのがんばりにも期待したいので、とりあえず来週も見てみようと思う。それにしても入江甚儀は、毎クールどこかに必ずレギュラーで出ているからすごい。しかも彼の出ている帯ドラマを脱落することなくすべて見ている私もすごい。ファンか?
  • 赤鼻のセンセイ ★★
    病院に設置された院内学級の教師となった大泉洋と、彼を取り巻く人間模様を描くドラマのようだ。長期入院を余儀なくされる子どもたちと、彼らが抱える心の病が軸になるのかな? 小林聡美は大泉洋の対極にいるキャラなので当然大きく絡んでくるだろうが、光石研、尾美としのり辺りをただの脇で終わらせるようだともったいないドラマになりそうだ。どうでもいいけど、須賀健太はすっかり声変わりしてた。
  • ふたつのスピカ ★★★★
    20XX年の日本、宇宙飛行士を養成する高校の生徒たちを中心とする青春群像劇。近未来の設定ではあるが、SFの要素は薄い。桜庭ななみ演じる鴨川アスミの父は、ロケットの設計技師。しかし、その父が作ったロケット「獅子号」の墜落事故の巻き添えで、母親を亡くす。それでも宇宙飛行士になる夢をあきらめない主人公の葛藤も見どころか。全7回なので、テンポ良く密度濃く進む。
  • ダンディ・ダディ?~恋愛小説家・伊崎龍之介~ ★★★
    表向き恋愛を奨励する小説化・伊崎龍之介(舘ひろし)と高校生の娘伊崎あかり(南沢奈央)が織りなす、ハートフル・コメディタッチ。すっかりコメディが板に付いた舘ひろしと、『栞と紙魚子の怪奇事件簿』、『赤い糸』と着実にステップアップしている南沢奈央の掛け合いに期待。ドタバタとホロリのバランスもまずまずなので、今後どれだけ飽きさせずに多彩なエピソードを盛り込めるか。平山あや、野際陽子、佐藤二朗、余貴美子、鹿賀丈史と共演陣は、派手さはないが盤石か。
  • 任侠ヘルパー ★★★
    任侠でヘルパーとはなんぞやという感じで、とりあえず第1話だけ見て、とっとと脱落するつもりだった。が、思いの外つまらなくない。草剛はしっかり役作りできているし、話の盛り上げ方も悪くない。地味で先が見える気もするが、すっぱり切るのも気が引ける。悩むところだ。
  • コールセンターの恋人 ★★
    テレビショッピングのお客様相談窓口を舞台とした、小泉孝太郎主演ドラマ。初回の商品は、高枝切りバサミ。カリスマ・ショッピングナビゲーターの名取裕子を怒らせてしまったことから、外房にあるコールセンターに左遷される小泉孝太郎。なかでも苦情を扱うお客様相談窓口に配属された小泉孝太郎はクサクサしているが、あらぬ事件を巻き起こす。基本コメディ、最後にホロリなのだろうが、初回はもうひとつの出来。小泉孝太郎は主演なので、もう少しがんばって欲しい。第2回の商品は、ワケありタラコ。こちらの方は、本社とコールセンターの対立関係が明確に活かされて、小気味のいい話に仕上がっていた。ミムラのキャラに期待。
  • メイド刑事 ★★
    スケバン刑事を今風にアレンジして、メイド刑事ということらしい。元レディースの若槻葵(福田沙紀)は、京都府警察本部長であり地元の名家である海堂俊昭(原田龍二)に仕えるメイド。しかしもうひとつの顔は、警察が捜査できない屋敷に潜入して特殊重合金製キューティークリーナー(クイックルワイパー)を武器に「悪の汚れ、お掃除させていただきます」とのことだ。全体的なチープ感は否めず、いまさらメイドという気がしないでもない。オール京都ロケとのことなので、刑事物+観光ガイドも兼ねて飽きさせない狙いか? でも脱落候補ではある。
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