Secret Messages

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元祖札幌や ★★★★★

27日の夜、伊豆大島へ渡る。
3日間のキャンプ生活でしたことと言えば、寝て、起きて、飯食って、温泉入ったくらい。
買い物行って酒飲んだだけの日もあれば、レンタカーで島巡りした日もあるにはあったが……。

大晦日の高速ジェット船が運良く就航。
1時間で久里浜へ帰ってきた。

一晩かけて渡った島なのに、あっさりとした帰還。
ボタンひとつでポンっと帰ってきた気分だ。

3年振りのサンマーメン(730円)に満足して帰るつもりだったが、その後なぜか居酒屋の前で開店待ち。
軽くのつもりが、結局2時間近く飲み食いしてた。
サンマーメンと酒の肴は別腹だと知った。

ラーメン屋でラーメン食べるのは、半年振りだった。

SO902i、引退を決意!!

SOファミリー
写真=左から、SO502i、SO504i、SO902i。SO206は機種変時に回収され、手元にないという。

“Secret Messages”を運営・管理するtokufan氏は、現在使用している携帯電話SO902iの使用を年内限りで終えることを本日発表した。

SO902iは、NTTドコモによる第三世代携帯電話端末「FOMA」の一機種で、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが2006年3月21日に発売した。
発売直後の2006年4月初めから使用を続けており、いまだに大きな不具合もなく一通りの機能は健在だという。

「FOMA」としては数少ないストレート端末であり、コンパクトながらもカメラやFeliCaを備えており、当時から先進的なデザインが注目を集めていた。
波状にデザインされたキーは見た目よりはるかに入力しやすく、指の移動量も少なくて済むという。
予測精度に優れた日本語入力POBoxも備えており、通話よりメール頻度の高いユーザーにも遜色のない出来であった。

満身創痍になるまで使い倒すつもりだったというtokufan氏だが、4年半を越えて愛用してきただけに「余力のあるうちに休ませてやりたい気持ちが芽生えてきた」のだと言う。

後継機種に注目が集まるところだが、今年の8月末にはバリュー化のためにすでに代替機種P-02Bを購入済み。
より魅力的な機種が発売されれば未使用品として売却する公算であったが、年が変わるのを機にFOMAカードの入れ替えを決意したようだ。

SO206、SO502i、SO504i、SO902iとソニー製端末にこだわってきたtokufan氏は、「Xperiaにはもうひとつ食指が動かなかった。スマートフォンの月額料金にも疑問を感じる。ガラケーが備えるエリアメール(緊急速報)という機能は、私のライフワークだ」と語った。
じつのところは最新機能の詰まった機種への誘惑に抗うことができなかったのではないかとの見方もある。

なお本件の取材直後からtokufan氏とは連絡が取れなくなっている。
関係者の話では、「年末だし、またどこかの島で飲んだくれているのでは」とのことだった。

レインボーブリッジをくぐろう!!

JAF、縦列・車庫入れを分かりやすく解説する特設サイト (Car Watch)
 リスト01 JAFドライビング・センスアップ ~ 車庫入れ・縦列駐車編
 車庫入れゲームがちょっと面白い。
柳ヶ瀬PRソングの詩を募集します! (岐阜県)
 熊木杏里が曲を!! 山田貴敏(『Dr.コトー診療所』原作者)がCDジャケットを描いてくれるとか!!
東京から横浜に帰宅する。フェリーで (日毎に敵と懶惰に戦う)
 久里浜から横浜へ船で通勤とかできたら、最高の贅沢だ。
TSUTAYA店頭で借りたDVD/CDが郵便ポストで返却可能に (AV Watch)
 「こんなサービス待ってた!!」と思いつつ、結局使わないんだろうな。
SO902i CM


ドラマという娯楽

DVDレコーダーを買ったことで、かつてないほどにドラマを見るようになった。
2007年の春先からだから、まもなく4年になる。

それ以前にもそれなりにドラマは見てきたつもりだ。
パッと思い出せるものだけでも、書き並べてみると……。

青が散る
ライスカレー
北の国から
パパはニュースキャスター
高校教師
人間・失格
悲しいほどお天気
1970ぼくたちの青春
あいつがトラブル
悪女
スウィート・ホーム
私の運命
あすなろ白書
踊る大捜査線

本当に何の脈絡もないし、ほんの一部でもある。

しかしその後は、生活環境の変化やビデオデッキを家族に占有されていたことなどもあって、ほとんどドラマを見ない時代が10年近く続いた。
テレビをまったく見ないわけではなかったが、ドラマといえばNHKの朝ドラを見られるときだけ見るという程度のものだった。
録画などせずたまに見るだけでも何となく話が繋がってしまうのは、日々15分ずつ放送される朝ドラの最大の長所といえる。

状況が一変したのは、ビデオカセットの入れ替えや予約の重複など、ドラマを見る上で大きな障壁となる問題を一掃してくれたDVDレコーダーの登場だった。

初めて買ったパイオニアのレコーダーは少し前に寿命を迎えたが、何百時間もドラマや映画を溜め込める利便性には恐れ入る。
これがなければ、週に10本以上も連続ドラマを見続けるなど、到底できなかっただろう。

そしていま強く感じるのは、ドラマほど手軽な娯楽はないということだ。
ケーブルテレビの場合を除いて、テレビやアンテナなどの初期投資さえしてしまえば無料で常に新しい作品が見続けられるのだ。

もちろん出来不出来はある。
しかし、つまらなければ見るのをやめればいいだけだ。
レンタルで借りてしまったら我慢して最後まで見るかもしれないが、テレビドラマならそんな必要はない。
時にはあまりの面白さに何度も見返したり、ロケ地へ行ってみたいとまで思えるドラマと出合うこともある。

いまさらそんなことに気付かされるのもどうかと思うが、つまりは今年も「Secret Messages ドラマ大賞」の時期だなということである。

風まわる町-銚子・神栖-

日本一でも本州一でもないけど、身近な関東地方の中ではもっとも東の果てとなる銚子・犬吠埼。
離島や山頂を除けば、地軸の関係でどこよりも早く初日の出が見られるという。
地球の丸さを実感できる展望台もあるというので、かなり前から一度は行ってみたいと思っていた場所だ。

10月に小湊鐵道やいすみ鉄道で房総半島を横断しながら銚子へ行く2泊3日の旅を計画していたが、体調不良のためその時の休暇は加療にて消化してしまった。
しかし、11月になってから思いがけず休みが取れたので、1泊2日のドライブに形を変えて銚子へ行こうと思い立ったのだった。

リスト05 撮影ポイントマップ

刑部岬 飯岡漁港 田園の風力発電 地層 屏風ヶ浦 風力発電機群 信田缶詰 銚子大橋 電柱 犬吠埼灯台 犬吠埼マリンパーク 銚子電鉄

長崎鼻 銚子ポートタワー 魚タンク シーサイドパーク 波崎ウィンドファーム 熱海の捜査官 ウインド・パワーかみす 風力発電と鉄塔 航路標識 鹿島臨海工業地帯 展望塔 帰路

 11月3日(水)


朝10時半に家を出発。
直前に見た交通情報によると、事故の影響で首都高湾岸線が大黒から東扇島までの区間で通行止めになっているという。
出鼻を挫かれた格好だが、横羽線から開通したばかりの大師~殿町を通って浮島ジャンクション経由でアクアラインに乗ることにする。
生麦付近で一部渋滞はあったものの、アクアライン連絡道、館山道、東金道路、銚子連絡道とその後は順調に進んだ。
市原サービスエリアと一般道に降りてすぐのコンビニで休憩したが、14時過ぎには銚子の一歩手前まで来ていた。

最初に立ち寄ったのは旭市の飯岡漁港。
そしてその脇には、屏風ヶ浦を遮るように立ちはだかる刑部岬がある。
ここは銚子から延々と続く断崖絶壁、屏風ヶ浦の南西端に位置している。

刑部岬
#01 飯岡漁港から刑部岬を見上げる

飯岡漁港
#02 刑部岬から飯岡漁港を見下ろす

銚子市街に近づくにつれて、風力発電のための風車が目に付くようになる。
何となく近くに行きたいなと思いながら車を走らせていたら、いつのまにか結構な山道に入り込んでいるので驚く。

田園の風力発電
#03 止まっているように見えても回ってる

銚子ドーバーラインを走っていても、当然海上方向から空中撮影したような断崖が見えるわけではない。
そこで向かったのは銚子マリーナ脇の海水浴場。
崖の目の前というわけにはいかないが、何キロにもわたって地層を露わにし続ける姿は壮観だ。

地層
#04 見事な崖っぷり

屏風ヶ浦
#05 延々と続く崖

銚子のきょうの日の入り時間は16時40分頃。
夕景に合わせて訪れたのが、地球の丸く見える丘展望館だ。

標高73.6メートルの愛宕山頂上にあって、周囲には景色を遮るものがまったくない。
しかも見渡すと、ほぼ一周(330度ぐらい)を水平線に囲まれている。
一瞬自分が島にいる錯覚すら覚える。
地球が丸く見えるという意味が、初めて分かった気がした。

地球の丸く見える丘展望館パノラマ写真
350度ぐらいのパノラマ写真

屏風ヶ浦方面を眺めると、いくつもの風力発電機が羽根をくるくると回している。
暗くなるにつれて、明滅する発電機の灯りが際立ってくるのが印象的だ。

風力発電機群
#06 ドーバーライン方向を望む



日帰りはさすがにきついので、銚子駅近くのビジネスホテルに宿泊。
カラオケ店やレストランと共用の広い平面駐車場に車を止める。
大きなソファも置いてあって、広々とした部屋だ。

食事は付けていないので、市街地を散歩しながら飯処を探す。
しかし、観光地とはいえ人口7万人都市の夜は早い。
18時を過ぎると駅前でも多くの店は閉店し、開いているのはコンビニ、マクドナルド、数件の飲み屋と定食屋ぐらいだ。

そのうちの一軒の定食屋で刺身定食を食べ、コンビニでビールやつまみ、銚子電鉄のぬれ煎餅を買って帰る。
ぬれ煎餅にはマヨネーズが付いていて、温めて食べるのがおすすめとのこと。
あいにく電子レンジやトースターまでは部屋になかったが、なるほどぬれ煎餅にマヨネーズというのはなかなか相性がよい。

ちなみにぬれ煎餅は、醤油の産地でもあった銚子が発祥とのこと。
銚子電鉄が経営難からぬれ煎餅の販売を始めたことで、より銚子とぬれ煎餅の結びつきが強くなったようだ。

 11月4日(木)


信田缶詰
#07 趣のある缶詰工場

ホテルから歩いていける距離に利根川が流れているので、銚子大橋を見にいく。
横浜ベイブリッジと同じ斜張橋で、老朽化した旧橋からの架け替え工事は最終段階に入っている。
太平洋に注ぐ利根川にとっては、河口の最後に架けられた橋である。

銚子大橋
#08 磁石ではない

電柱
#09 国旗のようで国旗でない

この後、銚子駅に立ち寄る。
今回は結局電車に乗る機会はなかったが、銚子駅の跨線橋から線路を眺めたりして無理矢理気分を盛り上げる。
そしていよいよ犬吠埼へ向かった。

犬吠埼灯台は31.3メートルの高さを誇り、煉瓦造りの灯台としては日本で2番目の高さだという。
99段の螺旋階段を登ってみると、なるほど風も強いし足を掬われるようだ。

犬吠埼灯台
#10 よく見ると煉瓦造り

犬吠埼マリンパーク
#11 見てはいけないものを見てしまった気分

犬吠駅や外川駅に立ち寄って、銚子電鉄に乗った気分だけでも味わう。
車の機動力は時として絶大だが、やっぱり旅は電車でのんびりというのがいい。

銚子電鉄
#12 終点外川駅に留置された車両

犬吠埼のすぐ南にあって、よりいっそう突端ぽさを醸し出しているのが長崎鼻である。
ひっそりとした港町の先で、忘れられたような光景が広がる。
こぢんまりとした直立不動の建造物(長崎鼻一ノ島照射灯)が、妙に周囲と融け込んでいる。
絶景とは少し異なるが、感傷的な雰囲気に浸れる場所だ。

長崎鼻
#13 荒涼とした長崎鼻

そろそろ昼時ということで、狙ったようにやってきたのが銚子ポートタワー
きのう訪れた地球の丸く見える丘展望館とセットで500円という入場券が、ここで活躍する。
銚子漁港に隣接した高さ57.7メートル(展望室は46.95メートル)のポートタワー。
ここからは、犬吠埼灯台や銚子市街地、利根川河口までよく見える。
北西には、隣接する神栖市の海岸沿いに建ち並ぶ風力発電機群まで見渡すことができる。

銚子ポートタワー
#14 利根川河口

魚タンク
#15 魚貯蔵タンク(嘘)

ウオッセ21という水産物即売センターでウィンドウショッピングの後、レストランうおっせの港町定食で昼食。
刺身の盛り合わせにまぐろとさんまのフライで、銚子の食を堪能する。

ここで銚子を後にして、先ほどポートタワーから見えた神栖へ移動。
銚子大橋を渡り、ウインドファームを目指して防風林に囲まれた海沿いの道を北西に進む。
手始めにシーサイドパークで3基の風力発電機を見上げる。
その大きさと迫力に圧倒される。
ここが波崎風力発電所であった。

シーサイドパーク
#16 シーサイドパーク隣の波崎風力発電所



さらに車を先へ進めるが、右手の防風林から聳え立つ風力発電機が、度々現われては後方に消えていく。
波崎ウィンドファームでは、防風林、砂丘、海岸線に沿って12基が稼働している。
小高い砂丘は容易には登ることができず、人を寄せつけまいとするかのようだ。

波崎ウィンドファーム
#17 12基の風力発電機

砂浜の海岸線が終わりJFE条鋼鹿島製造所の南東端へやって来た。
何の変哲もない曲がり角が、じつに印象的だ。

熱海の捜査官
#18 マーブル味のチュッパチャップスな曲がり角

ここからまっすぐに延びた道路沿いに建ち並ぶのが、ウインド・パワーかみすが運転する7基の風力発電機。
国内では初という本格的な洋上発電施設で、海岸線から垂直に延びた橋の先に発電機が設置されている。
今年3月から運用開始されたばかりとのことで、『熱海の捜査官』のロケは建設直後だったようだ。

ウインド・パワーかみす
#19 1.6キロほどの間に7基が建ち並ぶ



風力発電と鉄塔
#20 逆方向から 鉄塔にも負けてない

日も暮れかかるなか最後に向かったのが、鹿島港内に面した港公園である。
事前に分かってはいたのだが、休館の水曜が祝日だったため展望塔はきょうは閉鎖されている。
それでも工場地帯の灯を見ながら旅を終えるのも乙なものだ。
暗くなっても釣り客たちは帰る気配を見せない。

航路標識
#21 鹿島海上保安署

鹿島臨海工業地帯
#22 港公園から見る鹿島臨海工業地帯

辺りは飼料工場が多く、独特の匂いに包まれている。
どことなく『20世紀少年』を思い起こさせる塔を背に神栖を後にした。

展望塔
#23 港公園のシンボル

帰路
#24 帰りたくなったよ

銚子大橋手前の国道124号で渋滞にはまったが、その後は一般道を順調に走る。
道幅も広く、結局帰りは銚子から横須賀の自宅へ帰るまで、アクアライン以外の有料道はほぼ使わずに済ませてしまった。

深夜の閑散とした海ほたるで休憩したが、ここが刑務所になる未来はさすがに想像できなかった。
帰宅してからも風力発電機の羽根が、力強く風を切る音が耳に残っていた。


リスト02 銚子市
リスト02 神栖市 - 市内の風力発電施設

リスト01 日本風力開発株式会社
リスト01 エコ・パワー株式会社
リスト01 株式会社小松崎都市開発
リスト01 NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構) - 日本における風力発電設備・導入実績

リスト03 ヴェステックジャパン株式会社
リスト03 三菱重工 - 風力発電プラント
リスト03 富士重工業株式会社 - スバル風力発電システム

最近見た映画

リスト The 4th Kind フォース・カインド ★★
実際の記録映像と心理学者のインタビューを交えたサスペンス映画だと思って見始めた。
道路が未発達で長距離移動には航路を頼らざるを得ない、周囲とは隔絶された町アラスカ州ノーム。
カウンセリングを受けている市民の多くが、言葉では表現できないものに睡眠を脅かされていた。
よく分からないものに蹂躙される人間の恐怖を端的に表現していて、序盤の引き込み方はうまい。
そういう落ちにはしないで欲しかったなと思ったが、タイトルやもともとのプロットからも仕方のないことだったか。
予告編を見てから、本編を見るまでのドキドキ感がすべて。

リスト おっぱいバレー ★★★
男子中学生とおっぱいのどこにでもある青春グラフィティ。
挿入歌や時代設定からも分かるとおり、明らかにターゲットはノスタルジーに浸りたい大人の男性向け。
健全な男の子に、新任女性教師をあてがえばいかにも起こりそうな話ではないか。
綾瀬はるかの教師役は、じつにしっくりくる。
バスケでも野球でもなくて、おっぱいと言ったらやっぱりバレーなんだろうな。

リスト パプリカ ★★★★
ホラーにも感じられる胸騒ぎな夢の中のパレード。
凡人には計り知れない精神世界の表現力からは、アニメーションの無限の可能性をひしひしと感じる。
これを文章で表現していた原作にも驚くが、映像で見せられるとざわざわとしたものが体内に残されている気がしてならない。

リスト アカルイミライ ★★
ナイーブで常に焦燥感に駆られた青年役をオダギリジョーが演じる。
都会とそこで生きる人間の姿を描こうとする多くの映画がそうであるように、非常な倦怠感と暗さに包まれた展開が続く。
抽象的で勿体振った演出に何かを見いだせるかは、見る人とその環境にも左右されるだろう。
冒頭で聴けるオダギリジョーのモノローグと、藤竜也が良かった。

リスト 劒岳 点の記 ★★
CGに頼らない撮影がいかに困難であったかは、本編を見てつくづく感じさせられた。
そして、明治末期に貧困な装備で現実に立山連峰を測量して回った陸地測量部の苦労たるや、筆舌に尽くしがたい。
Google EarthやGPSの恩恵に被っているいまの利便性は、そうした先人たちの礎の元に築かれたものであることを感じる。
それを思い出させる映画としては上出来であった。

リスト サマーウォーズ ★★★★
現実にはまったく普及していない仮想世界、セカンドライフ。
しかし映画のなかでは、OZ(オズ)という空間で自分のアバターがありとあらゆるサービスを享受している。
アニメーションでしか表現できない世界が、そこには広がっている。
いっぽう田舎に集まった大家族の営みは、日本人の原風景とも言える世界。
両極を舞台にハラハラドキドキのエンターテインメント活劇が広がる。

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