Secret Messages

日記 | ニュース | グルメ | ラーメン | ドラマ | 映画 | パソコン | ウェブ
熊木杏里 | 紀行 | 写真 | モノ | こだわり | おすすめソフト | ピックアップ

次はバルキリーでお願いします

観光ガイド:そうだ、実物大ガンダムを見に行こう(公開直前版) (ITmedia +D LifeStyle) [everything is gone]
GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト (公式サイト)
速射砲@台場 (HDRiな生活) [everything is gone]


 行ってみたいけど、すんごい混んでそうだ。夜中にこっそり……。
【REVIEW】印刷時の濃度を薄くしてインクを最大50%節約「なんでもエコ印刷 フリー版」 (窓の杜)
 そんなことができるのかぁ。
横浜が勝てません2009 (今日は負けないよ記) [everything is gone]
 6月は26日までで、まだ2勝。
戦慄迷宮4.0(当然音あり) (富士急ハイランド)
超・戦慄迷宮 (Wikipedia)
 自らホラーゲームに入り込む感じ? 無理無理。

「君の名前」と「光」をヘビーローテ中

熊木杏里「君の名前」
ニューマキシシングル 2009年6月17日発売 1,200円(税込)
熊木杏里「君の名前」

1 君の名前
2 祈り
3 つばさ

リスト01 インタビュー:熊木杏里「自分がこんなにも女の子なんだ、それがパワーにもなる」 (livedoor)
 写真たくさん。
リスト01 レビューリスト/君の名前 熊木杏里 (hotexpress)
リスト01 別れのラブソング~熊木杏里の新曲はNHK「ワンダー×ワンダー」EDテーマ「君の名前」発売☆コメント到着 (So-net Music)
リスト01 熊木杏里「君の名前」インタビューPart.1 (CDJournal.com)
リスト01 君の名前/熊木杏里 (YouTube/キングレコード オフィシャルチャンネル)
 YouTubeに公式動画が。

熊木杏里「ぼくらのあり方」
映画『降りてゆく生き方』主題歌 500円(税込)
※DVD販売、TV放映を予定していない映画であり、主題歌CDも上映会場のみでの販売になるという。

1 ぼくらのあり方

熊木杏里 夏の全国ツアーは全公演フリーライブ! (hotexpress)
 7月、土曜日、表参道。元気なら行きたい。
熊木杏里の「かけるかな?」 (tre-sen)
 画家になる夢はお蔵入りしたそうな。
映画『重力ピエロ』のCDはサントラにあらず (BARKS)
 「光」という曲、結構気に入ってる。iTunes Storeで単曲購入したけど、結局アルバム買っちゃった。

カラオケ

日曜深夜にカラオケに行った。
その店はΣsystemを導入していて、JOYSOUNDやDAM、UGAなどが1台の機器で利用できる。
つまり曲数が多いのだ。

そこで必ずチェックするのは、熊木杏里の曲リストである。
ちょっと前に比べてずいぶん扱われている曲も増えたなという印象である。

熊木杏里カラオケ曲1

熊木杏里カラオケ曲2

シングル曲だけでなく、『風の記憶』『君』『しんきろう』『天命』『ヒトツ/フタツ』などカップリング曲まで配信されるようになってきた。
あとはアルバムでしか聴けない曲がもっと増えてくると、嬉しい限りだ。
まあ私のような男子に歌えるのかという点は別にして。

ちなみに最新シングルの『雨が空から離れたら』は、PVバージョンも配信されていた。

熊木杏里PV

以前この店で『こと』(熊木杏里 feat.清塚信也)を聴いた(?)後には、カラオケ利用者向けに熊木杏里のメッセージが流されていたが、これはもう配信が終わっていたようだ。

このカラオケ店のもうひとつの売りが、ハニートーストである。
前回はひとり1個注文してギブアップしてしまったので、その時残してしまったハニトーくんの弔い合戦である。
ふたりでひとつ、しかももっともスタンダードなハニートースト(680円)でリベンジである。

ハニートースト

私が2/3を食べ、連れが残りを食べて完食。
これくらいだと美味しく食べられて、ちょうどいいと感じた。
また少し大人になった気がした。

最近見た映画

リスト ハッピーフライト ★★★★★
飛行機が好きな人も、そうでない人も楽しめる、良質のエンターテイメント群像劇。
あらゆる登場人物に絶妙に見せ場を盛り込み、多数の伏線をうまくちりばめている。
いちばん感心したのは灰皿の使い方だ。
専門職の裏側を楽しみながら、無駄なシーンなどひとつもないと感じさせる綿密な脚本がすごい。
ただのドタバタコメディだと思って見たら、呆気にとられることだろう。
103分という上映時間を、長くも短くも感じさせない辺りが完成度の高さを窺わせる。
私自身飛行機に乗ることが嫌いだから、序盤のコミカルパートから何とも言えない緊張感を感じていた。
それはクライマックスへ向けて機内に広がる緊張感と相まって、いっそう映画の面白さを増幅させることになっていたのかもしれない。

リスト 赤い文化住宅の初子 ★★★
文化住宅とは、戦後から経済成長期に建てられた集合住宅のことで、おもに関西地方での呼び名だという。
たしかに舞台は、広島という設定のようだ。
父親は蒸発、母親を早くに亡くした兄妹が、貧乏をしながら暮らす文化住宅。
成績は良いが高校に行くことを断念する初子(東亜優)と、そんな妹を高校に行かせてあげられないことにもどかしさを感じる兄(塩谷瞬)との微妙な距離感が、映画のなかでは絶妙な雰囲気をもたらしている。
このふたりがあやとりをするシーンが印象的。
きらびやかなネオンより、裸電球の方が好きだという初子が頼もしく映る。
ちなみにラストシーンは、京急長沢駅だった。

リスト リアル鬼ごっこ (音あり) ★★
原作小説は、ずいぶん前に読んでがっかりしたことを良く覚えている。
いまで言うならケータイ小説と同じ類のがっかり感である(ケータイ小説を読んだことはないが)。
それでもプロットとアイデアが支持されているのだろう。
この作者の作品は、いくつも映像化されている。
『リアル鬼ごっこ』は、原作と映画では、ずいぶんと物語上の設定が改変されている。
原作では未来の話だったが、映画ではパラレル・ワールドになっている点が、最大の肝である。
これは映像化する上で仕方なかったことかもしれないが、結果としては原作と映画ではだいぶ世界観の異なる作品になっている。
原作では物語の主が鬼ごっこであり、『バトル・ロワイアル』的な緊迫感がいちばんの見どころであったはず。
そういった点は映画では鳴りを潜め、別の方向へ主軸が動かされている。
そこだけは原作の方が良かったなと思った。

リスト ZOO ★★
乙一の短編小説を原作とした、オムニバス映画である。
乙一の小説は非常に視覚的で、読んでいて頭の中に容易に情景を思い浮かべることができる。
映画を見たわけでもないのに、後になって「映画」として見た記憶が残ってしまうほどだ。
この『ZOO』も映画になっていることは知っていたが、長い間すでに「映画」を見た気分でいたものだ。
じっさいに映画を見終えたいまも、読んだ後に見た「映画」の方が、より映画的だったように感じる。
たしかに「SEVEN ROOMS」などは、イメージどおりに7つの部屋が再現されていた。
しかし、表現力においては乙一の書いた字面の方がはるかに映像的であり、容赦のない恐怖感を覚えた。
それでも全5編となる本作品は、小林涼子や市川由衣や神木隆之介や村上淳など、多彩な役者の演技を楽しむという点では悪くないものであった。

リスト ダ・ヴィンチ・コード (音あり) ★★★
荘厳な雰囲気の宗教的ミステリーであり、シリアスなサスペンスでもある。
時折挿入される歴史上の一場面は、ここぞとばかりに金と労力をかけた(ように見える)まさにスペクタクル。
キリスト教の観念に乏しい私のような日本人には、正直どこまでがフィクションでどこまでがノンフィクションなのかがぴんとこない。
懐かしいテンプル騎士団という言葉は、昔歴史の授業で習ったような気がする。

リスト (音あり) ★★★
黒沢清監督・脚本、役所広司主演のミステリー・ホラー。
派手な効果音や音楽を極力排し、物語は淡々と進む。
現実の世界ではBGMなど流れないと言わんばかりのリアリティのなかで、サイキックな出来事に襲われ続ける主人公。
かわいいだけの女優を怖がらせることに心血を注ぐホラーもありだが、こういう大人向けの観念的な和製ホラーがあってもいい。
黒沢清・役所広司コンビだと、似たようなテイストの作品が多いのは気になるところだが。

リスト シムソンズ ★★★
実在のカーリングチームをモデルとした青春スポーツ映画。
カーリングにスポットを当てたという点以外は、本当にどこにでもあるさわやか青春スポ根ものであり、内容にもあまりひねりはない。
もはやテンプレートとなったストーリーに、キャストと常呂という町を当てはめただけである。
多少無理のある都合のいい展開が気にはなるが、この手の映画がじつは嫌いではない。
その時に旬の俳優をふんだんに使って、どれだけ瑞々しくさわやかに、それでいてどこかに切なさを感じさせる作りになっていればいいのである。
若い役者たちのいちばんいい時をフィルムに残すという意味でも、こういう映画は定期的に制作する意味はあると思う。

リスト 宇宙戦争(2005) ★★★
公開当時、微妙な出来だという論評が多かった気がするが、そんなに悪くはないなと思った。
とくにいいのは、何が起きているのかほとんど説明がないまま終盤まで突っ走っていく点である。
つねにトム・クルーズという一個人の視点でのみ物語は進む。
何だか分からない雷や突風が吹き荒れ、何だか分からないものに街が破壊され追い立てられる。
途中マスコミのクルーによってほんの少し断片的な情報は得られるが、それとて根本的に説明が付いているわけではない。
こういう時、映画のヒーローは事件を解決に導く専門的な知識を持っているか、隆々とした筋肉で敵をはね除けたりするが、トム・クルーズにはそのどちらも備わっていない。
家族を守ろうとする微力な地球人のひとりである。
不気味なサイレンを打ち鳴らす得体の知れないトライポッドに四苦八苦する姿は、十分に「リアリティ」を感じさせるものであった。

[関連]『宇宙戦争』予告編 (Secret Messages)

しゅん ★★

予想外に仕事が長引いたので、食事処も限られてしまった。
連れの希望もあり、しゅんへ行くことに。
ここではほぼ毎回味噌バターらーめんを食べていたが、以前から興味のあったタンメン(900円)に挑戦してみた。

スープも麺も申し分なかったけど、コストパフォーマンスの上ではもうひとつだろうか。
800円の味噌らーめんも安くはないが、個人的な満足感ではやっぱり味噌の方が上だなと感じた。

6月は2日と16日が休みとのことで、火曜は注意が必要かも。
営業自体はたぶん毎朝5時まで。

リスト05 神奈川県横浜市南区通町2丁目21 (Google マップ)

Suicaをオールマイティパスにして下さい

セブン-イレブンでEdyが利用可能に、10月から (ITmedia)
 Suicaは?
マークシートは本当にボールペンを読まないのか? (デイリーポータルZ) [INCORPOREAL]
 興味深いけど、シャーペンは試さなかったのかな?
藤子・F・不二雄ミュージアム、2011年川崎にオープン (コミックナタリー)
 地デジで大騒ぎしてる頃?
横浜猫カフェMiysis キャットカフェミーシス ねこと楽しいひとときを
 職場の近く。
マツダオールスターゲーム2009
 投票済み。
映画『重力ピエロ』公開迫る! コンセプト・アルバムに注目 (CDJournal.com)
 熊木杏里も参加。
ソファーに吸い込まれる猫 (すなあじ) [everything is gone]


 四次元?

ひこにゃんをもらった!!

ひこにゃん格子扇子

「井伊直弼と開国150年祭 ひこにゃん格子扇子」である。

なんでも最近は、ゲームセンターの景品にひこにゃんグッズが結構あるそうだ。

仕事中の使用は難しいので、自宅で使わせてもらうことにしました。
ありがとう、2怪獣(仮名)!!

リスト05 それがひこにゃんを見た最後だった…… (ねたミシュラン)
リスト05 ひこにゃん初の海外遠征 ハワイでパレードに参加 (イザ!)

涙が出るほど、ひこにゃんが頼もしく見えます。

神津島 写真集 シーズン2

よっちゃーれセンター 晴 朝 風と太陽 高台 路地1 路地2 路地3 道標 見張り トロッコ跡1 トロッコ跡2 トロッコ跡3 トロッコ跡4 赤崎遊歩道 エメラルドグリーン 錆 北端 夕景 波打ち際 断崖 東京湾 デッキ マリンランプ つづく レインボーブリッジ


リスト 神津島 写真集 シーズン1

ジャワティストレート グリーン

20090605111413

ジャワティは結構好きだ。
完全無糖の紅茶飲料が案外少ないのは、なぜだろうか。

紅茶も緑茶もコーヒーも、やっぱり無糖がいちばんおいしいと思う。
ごまかしが効かないから、おいしいかそうでないかがすぐに分かる。

「ジャワティストレート グリーン」は、ジャワ産の茶葉から作られた緑茶だという。
味はまあ、緑茶そのものだった。

シンビーノブランドと缶デザインに誘われれば、また買うかもしれないね。

キーマカレー三銃士

キーマカレー三銃士

ちょっと前に買ったキーマカレー三銃士。
食べてみた感想をひとこと。

■写真上

明治製菓 銀座キーマカリー

明治製菓 銀座キーマカリー ★★
辛さはまあまあだが、香り付けがもうひとつ。

■写真左下

ヱスビー食品 ドライキーマカレー 中辛

ヱスビー食品 ドライキーマカレー 中辛 ★★★★
それなりの辛さと奥行きのある味わい。後日また買った。

■写真右下

ヱスビー食品 スパイスフェスタ キーマカレーレトルト 中辛

ヱスビー食品 スパイスフェスタ キーマカレーレトルト 中辛(リンク切れ中) ★★
具材が豊富で、逆にキーマの良さが際立ってこない。辛さももうひとつ足りない感じ。


キーマカレーの時代が来るのか?
パク森は、また神奈川に出店しないかなぁ。

 | HOME | 

 

PIECE

tokufan

管理者 : tokufan
フチ子増殖中。
プロフィール
過去のトップイメージ
管理者ページ
バナー
© 2002- TOKUFAN

Since 2002/04/10

新着記事

ブログ内検索

月別アーカイブ

リコメンド

熊木杏里 Private
虚構新聞社
こよなく夜景を愛する人へ
さんそな日常
全国ロケ地ガイド
そこからが無限
ソフトコレクション
ちょっと便利帳
東京アメッシュ
日本映画データベース
日本道路交通情報センター
日本標準時
ブタネコのトラウマ
林檎の木
Creazy!
everything is gone
iタウンページ
OnlineSoft VersionUp.info
PROJECT PICASSO
sunset terminal

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

FC2Ad

Template by たけやん