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何匹食べれば元がとれるのか、ケンタッキー食べ放題

Googleマップを画面いっぱいに表示する - Firefoxアドオン「Full Map」 (マイコミジャーナル) [everything is gone]
 印刷する時にも便利かも。
星里もちるホームページ
 『りびんぐゲーム』の作者、星里もちる氏の公式サイト。
 日記はかなり頻繁に更新されてます。
 『ハーフな分だけ』も結構好き。
予定を合わせる時に調整さん使わないやつって何なの? (ロケスタ社長日記) [TBN]
 こんど使ってみよっかな。
全国で唯一ケンタッキーフライドチキンが食べ放題の「カーネルバフェ」に行ってきた (GIGAZINE)
 大阪だけど、行ってみたい。
 はっ!? ETC?
所沢名物、“ラッキーパンダ”に会いたい!! (エキサイトニュース)
 神出鬼没の着ぐるみが街に現われる。
 会えたら大人でも嬉しいかも。
 ひこにゃんが全国行脚したらと考えると……楽しすぎる。

熊木杏里 ニューシングル「雨が空から離れたら」

雨が空から離れたら

熊木杏里が、4月8日に13枚目となるニューシングルを発売した。
昨年発売されたアルバム『ひとヒナタ』からのシングルカットだ。
トラック1 雨が空から離れたら
2009年のJRAブランドCM「空と、芝の、あいだに。」のテーマソングとして提供された曲である。
『ひとヒナタ』のなかでは唯一タイアップの付いていなかった曲だが、アルバム発売後にテーマソングとなることが発表された。
このCM、競馬番組などでは放送されているようだが、それ以外ではあまり見かけないのが残念である。

なお、シングルの帯内側で告知されていた競馬場でのミニライブの詳細も発表された。
なかなか異色のライブになりそうである。

リスト07 JRAブランドCMテーマソングを歌う熊木杏里さんミニライブ【東京競馬場】 (JRA)


トラック2 花言葉
2009年の京王グループ「京王×高尾山」キャンペーンのCMソングである。
昨年の同キャンペーンCMソングも熊木杏里の「時の列車」だった。

リスト07 広末涼子さんを起用した「遠足に行こう。京王×高尾山」キャンペーン 新CM「久しぶりの遠足篇」を放映開始! (京王グループ)

こちらは短期集中的に放送しているようなので、よく見かける。
ウェブの特設サイトでは、CM本篇以外にもメイキングやWEB限定CMを視聴することができる。
サイト内のBGMが「花言葉」なので、フルで視聴することもできる。
なお昨年の「新緑篇」も、現在の「久しぶりの遠足篇」と併せて放送されている。


※動画はWEB限定版
トラック3 桜見る季節
聴いた瞬間、「何、この名曲?」という感じだった。
カップリングの3曲目というたいして日のあたらない場所に、一筋の鮮やかなスポットライト光線が伸びていくようだった。
アルバムしか聴かない人や、シングル曲を単体でダウンロードしている人には聴く機会は少ないだろう。
シングルとしてプッシュされていてもいい曲で、シングルからシングルカットしてもおかしくないほどだ。
欲がないというか商売下手というか、キングレコードには困ったものである。
次期アルバムに入らない可能性もあるので、そういう意味では購買意欲をそそるのかもしれないが、こんなところにひっそり隠しておいては元も子もない。

関連リンク
リスト05 レビューリスト 雨が空から離れたら(hotexpress)
リスト05 熊木杏里 インタビュー (hotexpress)
リスト05 2009年JRAのCM曲は熊木杏里「雨が空から離れたら」☆コメント到着 (So-net Music)
リスト05 「少し自信を持てたからこそ思い切って歌えた」 熊木杏里が、友人を励ますために書いた楽曲「雨が空から離れたら」(CDJournal.com)
リスト05 熊木杏里 2009.03.19 UP pick up interview (YUMEBANCHI CHANNEL)

なお早くも6月17日には、14枚目のシングル「君の名前」が発売されるという。

リスト03 熊木杏里、NHK新番組『ワンダー×ワンダー』のエンディングテーマを担当 (BARKS)

ドラえもんとひこにゃんなら友だちになれるよ

薄皮たい焼 銀のあん
 先日、20分ほど行列に並んで買いました。美味しかったけど、神奈川県内には4店舗しかありません。
国道1号線原宿交差点が4月4日に一部開通 (Car Watch)
 神奈川で渋滞と言ったら、ここか鵜野森でしょう。上り車線だけ立体化。早く走ってみたい。
シューズセレクション
 シューズと言ってますが、傘のメーカーです。4年ほど前に放送されたCMが印象的でした。
NTT東西の「Lモード」、2010年3月末でサービス終了 (BB Watch) [everything is gone]
 固定電話版のiモード。我が家では、ちょっと前まで使ってました。
藤子・F・不二雄大全集 (小学館)
 完全網羅、第1期33巻。国宝にしましょう。

2009年春ドラマ ひとこと

6/29(月)
  • ぼくの妹 ★★★
    第1話ラストの展開を見たらサスペンスドラマだと思うのがふつうだが、終わってみるとタイトル通りのヒューマンドラマだった。途中から物語があさっての方向へ進んでいるなと感じられたけど、それはサスペンス物だと勘違いさせられていたからだ。このはったりを早めに見抜き、ツン時々デレな妹と、その妹に振り回されて喜ぶドM兄貴の兄妹物語だと気づけば見られなくはないなと感じた。ただ、最終回だというのに、ともさかりえのことも大滝秀治のことも一瞬も触れられていないのはどうかと思った。いままでのごたごたがすべてなかったかのように、力業できれいさっぱり終わらせたラストシーンだけは、なんか良かった。笹本玲奈も最終回1週前にはフェードアウトしたけど、彼女を知ることができたのは少ない収穫のひとつだった。
  • BOSS ★★★★
    毎回最後にどんでん返しを持ってくるのが売りのスタイリッシュ刑事ドラマ。こんな刑事たちいないだろうと多くの人が感じただろうが、それはそれとしてエンターテイメントに徹した点が良かったと思う。最終回も当然大きな仕掛けを施してあることは想像できたが、前の回のどんでん返しそのものがブラフだったわけだ。さすがにそこまで考えてなかったので、まんまと騙された。でも何も考えずに素直に楽しめたわけだから、このドラマの見方としては正しかったと思う。テンション高すぎのイチロー、じゃなくて竹野内豊は面白いキャラだった。
  • スマイル ★★★
    最後の2話で脚本家が変更されたそうで、気がかりではあった。たしかにすっきりしない展開が多く、救いのないドラマだった。しかし宅間孝行が『歌姫』で見せた最終回の盛り上げ方にやられたと感じていたので、今回の『スマイル』も最後まできちんと見たら納得のいくものになると思っていた。どの程度脚本に手が加えられたのかは知るよしもないが、本質的な部分が大きく逸脱していないことを願う。最終回に関しては、結局都合の良い展開が目に付いただけですっきりしたとは言い難いものだった。あるいは本来のラストとは真逆の方向へ流れたかもしれない。元の脚本家がそこで何を描こうとしていたのかはもはや分からないが、どんな展開になろうとも中途半端に路線変更されるよりは一貫したものが見たかった気がする。
6/25(木)
  • 臨場 ★★★★★
    放送途中から原作を読み始め、最終回を迎える前には読み終えていた。そして感じたのは、原作もドラマもそれぞれ良かったということ。ストーリーの設定の緻密さや構成は、当然原作の方が数段上。これをドラマ向けに制約を受けながらも、あれだけの作品に仕上げた制作陣の苦労が窺える。いくつか改悪とも思える設定変更があったのは残念だが、原作を読んでしまったからこそ感じる印象なのでここでは深く追求しない。回によって多少の出来不出来はあったが、総じて緊迫感のある雰囲気が丁寧に描かれており見応えは十分だった。ラストの内容や作品の伸び代から見ても、続編を期待したい。
  • 漂流ネットカフェ ★★
    原作コミックは現在も連載中とのことで、予想どおりお茶を濁されたまま終わってしまった。さいとう・たかをの『サバイバル』や楳図かずおの『漂流教室』など、様々な作品のエッセンスを取り入れているようだが、ドラマに関して言えば原作の知名度を利用した、もしくは原作の宣伝効果を狙った程度の中途半端さが痛々しかった。個性的なキャラクターと、どこか艶めかしさを感じるドラマの雰囲気だけは悪くなかったと思う。付け加えておくと、第1話と最終話以外はほとんど出てこなかったが、浅見れいなはなんか良かった。
6/24(水)
  • 白い春 ★★★★
    阿部寛の役作りは完璧。最初から決めていたラストだったと思うが、何とも切ない。号泣のラストを演出したかったのかもしれないが、これは酷だ。前科があるとはいえ、自分に娘がいることを知って生き方を変えようとした男に追い打ちをかけるとは……。衝撃的なラストといえば簡単だが、それを使わずに泣かせる方法もあったはずで、そこだけはとても残念。いいドラマだったからこそ、しあわせな結末で感動させて欲しかった。
6/21(日)
  • アイシテル ~海容(かいよう)~ ★★★
    重いテーマを題材に、最後までぶれずに描ききった点はすごいと思う。ある意味明確な答えの出せないドラマなので、海容というサブタイトルが制作の支柱になっていたこともよく分かる。被害者の母親が出す手紙や最終回の墓参りのシーンなど演出がかった展開も、視聴者を納得させるためには必要なものだったのだろう。その結果ややご都合主義な設定もあったが、これは仕方のないところか。
  • 夜光の階段 ★★
    いつ見るのを止めてもおかしくなかったが、結局完走した。最後は若干あっさりしていて、自らの野望のためにあれだけのことをしてきたのだからもう少し悪あがきするところを見せても良かったのではと思った。追い詰められてからの心情の変化も分かりにくかった。それにしても裁判員制度の影響もありいろんなドラマで法廷シーンが登場するので、さすがにちょっと食傷気味だ。
  • 名探偵の掟 ★★★
    死亡フラグや最終回にまつわる掟の数々は、このドラマの肝となる演出だから楽しませてもらった。叙述トリックは映像として表現することは無理があるし、このドラマで語られることはないと思っていたが最後にやられた。というか制作側は最初からここで使いたかったのかもしれない。それほど効果的ではなかった気がするが……。全体的に作る側や演じる側のぶっちゃけ振りがドラマの空気に合っていたので、わりと楽しめたドラマだった。
  • ザ・クイズショウ ★★
    中には面白みを感じるエピソードや演出も見受けられたが、結局は壮大な楽屋落ちだったなという印象。最後の方は、『ザ・クイズショウ』というテレビ番組であるはずなのに視聴者の視点がほとんど無視されていた。ディレクターやMCの過去話は、どうしても取って付けたようにしか感じられなかった。『ザ・クイズショウ』という番組の存在感は良かったので、解答者の心の闇とかにこだわらず1話完結で様々なエピソードを盛り込むという方が面白くなったのではないだろうか。深夜版である前作を見ていないので、的外れなことを言っているかもしれないが……。
6/13(土)
  • ゴーストフレンズ ★★
    NHKとしてはきれいな終わり方だったのかもしれないが、面白みと盛り上がりに欠ける最後だった。目指す方向性が中途半端で、主人公が浮いた存在のままだった。のど自慢に出演する話や、幼なじみを見守るマギーの話、踏切ですれ違う姉妹の話など良質なエピソードがあったのにもったいない気がした。もう少しコメディの要素が強くても良かった気がする。「コメディなんだけど最後にほろりとさせる」感じが個人的には好み。
6/6(土)
  • ぼくの妹 ★★★
    ヒューマンドラマにサスペンスの要素を盛り込んで、初っ端は惹きつけられた。その後やや中だるみ傾向。でもオダギリジョーのモノローグは悪くないし、主題歌もいいし、病院理事長のツンデレ娘からも目が離せないので、たぶん最終回まで見ます。
  • つばさ ★★
    前作(『だんだん』)、前々作(『瞳』)と微妙作が続いたのでそろそろ起死回生の良作が来るかなと録画までして見続けてきたが、そろそろ限界。第9週5月30日(土)放送分までで録画は終了。残りは見られたら見るというスタンスで行きます。
  • 白い春 ★★★★
    感情移入すればするほどのめり込める悲劇の主人公、阿部寛。もちろん、人殺してる点は同情できないけど、そこまでに至る経緯とそこから繰り広げられる世にも悲しい男の物語が、時にコミカルに時に無慈悲に描かれる。作り手の気合いが感じられる。
  • 臨場 ★★★★★
    今期いちばんの力作に感じる。主演の内野聖陽は貫禄の役作りを見せる。未読だが重厚な奥行きを感じる原作の存在感が大きいか。検死官の業務がどこまでリアルに描かれているのかは分からないが、ドラマ上は現実以上にリアリティを感じさせる作りになっている。ひとつひとつのエピソードも多彩。検死官の領分を必要以上に逸脱しすぎない設定にも好感が持てる。
  • アイシテル ~海容(かいよう)~ ★★★
    子どもが子どもを殺害するという救いのない事件。被害者家族と加害者家族が立ち直ろうとする姿は、それなりのリアリティを持って描かれていると思う。ドラマ全体に流れる重苦しさは見ている側にも十分に伝わってくる。だからこそ最後に訪れるであろう海容は、視聴者にとっても必要なものになるだろう。
  • 漂流ネットカフェ ★★
    30分の深夜ドラマであり、多少のチープさはそれなりの味にもなるのだが、いかんせん話の進みがとにかく遅い。放送回としてはそろそろ終盤なのに初回のラストからほとんど状況が変わっていないのはどういうことか。全体の雰囲気は悪くないし、キャストも個性的だが、このまま終わりそうな気配がぷんぷんする。続編ありきなのだろうか。
  • ゴーストフレンズ ★★★
    NHKの作るドラマのわりにはあまり金がかかっていなさそうだが、見ていて気恥ずかしくなるような甘酸っぱい雰囲気は嫌いではない。フジのドラマ『ライフ』でのいじめっ子の印象が強かった福田沙紀が、ちょっとした萌キャラ(死語)を演じていてかわいく見えてくる。役柄から受ける印象というのは怖いものだ。
  • 夜光の階段 ★★
    いつ見るのをやめようか悩んでいるうちに、タイミングを逸したようだ。どろどろとした昼ドラののりだが、何となく主人公の末路を見届けたいという気もする。ここに来て夏川結衣の出番が増えてきたので、期待したい。
  • BOSS ★★★★
    当初はこんな刑事いないだろうと色眼鏡で見ていたのだが、ストーリー展開は整えられているし、フジならではの映像感覚も悪くない。毎週のように用意されるどんでん返しが、徐々に楽しみになってきた。
  • コンカツ・リカツ ★★★
    コンカツ中の桜井幸子が選ぶのは、大学時代の友人か、エリート商社マンか。オチとして選択された方向性は悪くなかったけど、あの男はダメだろと思った。
  • スマイル ★★★
    思った通りじわじわと面白くなってきた。自分の意志とは違う方向へ振り回されていく男の人生が切ない。ここに来て時代設定の意味が見えてきた。最終回も近くなってきたが、いまだにひとことのセリフもないガッキーは、ある意味凄いと思う。『風のガーデン』では医者になりきっていた中井貴一だが、もう弁護士以外の何ものにも見えないから凄い。
  • 名探偵の掟 ★★★
    ミステリー自体をパロディにした原作の映像化は、さぞかし難しかったことだろう。しかしそこに挑む作り手の意気はじわじわと感じる。苦手な人もいるだろうが、『33分探偵』より敷居は低く受け入れられやすいのではないだろうか。メインキャストは松田翔太、木村祐一、香椎由宇、ちすん、入江甚儀と少ないが、それぞれが個性を発揮している。
  • ゴッドハンド輝 ★★
    結局最後まで見届けてしまったが、ネタとしては面白かったのかもしれない。変身ヒーローと隠れ天才外科医のミックスは、あきらかに年齢層低めではあったが。
  • MR.BRAIN ★★
    科学警察研究所を舞台にしたキムタク版『ガリレオ』。セットとキャストにふんだんに金をかけている様が容易に伝わってくる。テレビ局としてはキムタクを使って絶対に失敗はできないという思いがあるのか、B級にならぬよう一所懸命なのだろう。しかし肝心の内容がいまいち。事件にしても、解決へ至る経緯にしても面白みに欠ける。これを見ていて『BOSS』が結構面白いドラマなのだと言うことに気づかされた始末である。
  • 風に舞いあがるビニールシート ★★
    UNHCR(国際連合難民高等弁務官事務所)に勤めることになった女性を描く。雰囲気だけなら女性版白洲次郎だが……それは言い過ぎか? NHKらしい話になりそう。全5話。悩んだけど、時間的都合により脱落。
  • ザ・クイズショウ ★★
    毎週「ザ・クイズショウ」というドラマ内番組が、放送時間の大部分を占める。見ている側が飽きてきそうだなというタイミングに、様々な仕掛けが用意されている。やめようかと思いつつ見続けてこられたのも、そのお陰か。正直に言って、櫻井翔演じるMC神山に隠された過去にはあまり興味をそそられない。物語を繋げるための蛇足のように思えるからだ。それより真矢みきと榎木孝明のやりとりや、毎週のように起こる放送事故の方が面白みを感じる。
  • 魔女裁判 ★★
    裁判員を操ろうとする影の存在が、ドラマ上では重要な鍵を握っている。アメリカの裁判でもこういう組織の介在があることを示唆しているが、どうにも現実として受け止めがたい。そういう意味での警鐘も兼ねているのかもしれないが、同局で5月30日の土曜プレミアムで放送された『サマヨイザクラ』の方が、より現実の問題として感じることができた。
4/26(日)
  • 夜光の階段 ★★
    松本清張原作のサスペンスドラマ。藤木直人主演。共演陣は手堅い役者揃いで安心して見られそうだが、内容的には昼ドラのノリか。エンディングテーマが微妙だなと思ったら、主役の人でしたか……。
  • 7万人探偵ニトベ
    想像以上に、これは何と言うか、ひどかった。携帯メールと連動して登録した視聴者の携帯にもドラマと同じメールが届くが、どうでもいいメールばかりだった。そのくせこの企画自体が足枷になって、脚本が縛られている印象すら持った。さらに主役の娘に脱力した。30分ドラマだが、何度も途中でやめようと思った。いまは見たことを早く忘れたいと思います。
  • LOVE GAME ★★
    恋愛に関する究極の課題をクリアすれば、1億円もらえるという「ラブゲーム」。プレイヤーにはリスクはないと謳っているけど、課題を達成するためには少なからずアクションを起こすわけだから、まったくデメリットがないとは言えないと思う。事前にプレイヤーのことは調べ尽くし、いたる所にカメラを付けて監視したりと、全体的にあまり趣味がいいとは言えない。引き込まれるほどのものは感じられなかった。
  • 湯けむりスナイパー ★★
    主演の遠藤憲一は相変わらず渋い。しかし全体に流れるチープ感がいい方へ出ていない。原作があるのだからネタはたくさんありそうなのだが、ストーリーが単調なのもいただけない。スナイパーといいつつ、過去のフラッシュバックシーンが拳銃やナイフでの殺人シーンばかりなのもはてなだ。
  • 魔女裁判 ★★
    裁判員制度が新たに導入されるという現実に即した設定で始まるドラマ。魔女と呼ばれている女性被告人が一般から選ばれた裁判員によって裁かれていく。それだけでも十分に面白みを感じるが、謎の組織が影で蠢く辺りは目障りに感じ無くもない。ひとつの事件でどこまで話を引っ張っていけるかも見物ではある。
4/22(水)
  • ぼくの妹 ★★★
    もう少しコミカルなドラマかと思ったが、結構まじめである。初回のラストに衝撃的なシーンを持ってくるのは良くあるパターンだが、純粋にこの先の展開が気になる。長澤まさみに振り回されるオダギリジョーという構図も悪くない。あとは途中でぐだぐだとどうでもいいエピソードでごまかさず、密度のある脚本で進めば期待できるかもしれない。
  • 婚カツ! ★
    キャストは豪華だけどもうひとつのめり込めず、次週も見たいという気が起きなかった。妻子ある人の代わりにリストラされ、家業のとんかつ屋を継ぎたくないがために区役所の臨時職員に応募する中居正広。でも職員募集には既婚者であるという条件が付けられていたため、結婚の予定があると嘘をついて採用される。すべてのきっかけがここから始まるという辺りにリアリティの欠けらもないし、当然中居くんに感情移入できるはずもない。ドタバタコメディならそんな設定を許せないこともないが、コメディに徹しきれていないからどうにも中途半端に映る。
  • スマイル ★★
    あまり期待していなかったのだが、脚本が宅間孝行だと聞いて俄然興味が湧いた。宅間孝行は演出家であり役者でもあるが、以前からサタケミキオの名で脚本も書いていた。とくにドラマ『歌姫』(もともとは舞台作品)では、物語中盤から終盤にかけて強烈な印象を残している。 初回からは考えられないほど最終回で大きく盛り上げていくその手腕には度肝を抜かれた。だから不用意に脱落することはできないと思っている。
  • 名探偵の掟 ★★
    ミステリー作品には張り巡らされた数々の掟、というか外してはいけない暗黙の了解がある。雪の晩の密室殺人であるとか、名家の遺産争い、美人の後妻、関係者を集めての犯人発表会……。そうした約束事に則って立ち振る舞おうとする探偵と警部。そんなふたりにはお構いなしに、ミステリーの枠を無視して自由に動き回る新人女性刑事。時折ドラマの外に飛び出して本音で喋りあう亜空間の存在が、最大の肝であろうか。 お遊びが過ぎると見せかけて、案外まじめに作っている印象だ。
  • THE QUIZ SHOW ★★
    クイズに答えていくと獲得賞金が上がっていき、最終的には解答者の夢をテレビ局が叶えてくれる「THE QUIZ SHOW」という番組を舞台としたドラマ。解答者のことは何でも知っているという謎の司会者が、問題のレベルアップごとに解答者の触れられたくない個人的な問題を出題していく。脚本は、『スミレ16歳!!』の及川拓郎。各回ゲスト出演者が解答者となるようなので、バリエーションは様々か。もともと30分の深夜枠ドラマだったので、1時間持たせるのは案外つらいかもしれない。
4/17(金)
  • アタシんちの男子 ★
    どうも最近のこの枠(フジ火曜9時)のドラマは、『メイちゃんの執事』といい『セレブと貧乏太郎』といい、ハチャメチャコメディ過ぎて捉え所がないものが多い。キャストによっぽどの思い入れがない限りは、見ていられない。まあ第1話だけのつまみ食いだと思えば、それはそれで見た価値はあったのかもしれないが。
  • 白い春 ★★★★
    阿部寛が刑務所を出所したばかりという役どころで主演する。共演は、大橋のぞみ(ポニョポニョ)やデビット伊東、遠藤憲一(湯けむりスナイパー)など。悪人と言えば悪人の阿部寛だが、その裏には様々ないきさつが隠れているようで、まだまだ先の読めない期待感が大きい。登場人物は多くないし、基本的にはシリアスな流れで行くようだが、そこにポニョポニョが絡むことでドラマに不思議な広がりが感じられてくる。遠藤憲一はやっぱり渋い。
  • 臨場 ★★★
    『ゴンゾウ 伝説の刑事』の内野聖陽が、今回は刑事ではなく検視官役を演じる。検視官の職務については、極力リアリティのある演出がなされているように見える(じっさいがどうなのかは分からないが)。内野聖陽のキャラクターは、ドラマのために仕立て上げられたその道のプロという感じだが、相変わらず強い個性を発揮している。『ゴンゾウ』ほどのインパクトはないものの、見応えはありそう。
  • アイシテル ~海容(かいよう)~ ★★★
    日テレは今期から火曜10時のドラマ枠を廃止し、プライムタイム(19:00~23:00)のドラマは水曜10時と土曜9時に絞られた(木曜深夜読売テレビ制作ドラマ枠と土曜深夜30分ドラマ枠、海外ドラマを除く)。視聴率低迷と不況による制作費削減が原因とのことだが、残念でならない。しかしそれならば、残る2枠のドラマには渾身の力を込めた良作を期待したいところ。先んじて放送開始された本作は、なかなか良くできている。子どもが子どもを殺すという凄惨な事件を発端とした加害者家族、被害者家族の心情は丁寧に表現されている。どちらの親にとっても、ふつうに子育てをしてふつうの生活を送ってきたなかでの不意の事件。今後の展開が読めないだけに、これは期待して良さそうだ。
  • 漂流ネットカフェ ★★★
    毎日放送制作、TBS系列で放送される30分の深夜ドラマ。原作はコミックで、名前のとおり『漂流教室』のネットカフェ版である。『漂流教室』や『ドラゴンヘッド』のようでもあるが、原作は未読なので、ここでは触れない。ドラマを単体で見た印象では、なかなか良い雰囲気が出ていた。個性的な「漂流メンバー」たちと、偶然再会した中学時代の初恋相手とともに、主人公伊藤淳史の今後の奮闘を期待したい。
  • BOSS ★★
    スタイリッシュなオシャレ刑事たちの事件簿? 一昔前のトレンディドラマのノリで、刑事物を作ってみましたという感じか。もちろんそれは狙いでもあるのだろうが、とりあえず事件云々の前にリアリティは希薄だった。初っ端に起きた事件も、第1話のために用意されたような作り物っぽさが印象に残る。刑事物という範疇に囚われすぎない方が、いいのかもしれない。
  • ゴッドハンド輝 ★★
    土曜の夜8時台のドラマ枠でコミックが原作ということもあり、暗さや重さをあまり感じない医療ドラマ。ふだんはドジな新人外科医の平岡祐太は、いざというときになると飛行機事故で亡くなったかつてゴッドハンドと呼ばれた父親譲りの天才的なメス捌きをみせる。事故の際に亡くなる直前の父親から受けた心臓マッサージの痕が象徴になっており、その姿はさながら戦隊ヒーローのようである。オカルトのようにも見える「変身」シーンは、医療ものにおいては大きな違和感を感じる。別所哲也や渡部篤郎の人物設定もまたコミックの色彩が前面に出ているようなので、今後の扱い方に注目したい。
4/10(金)
  • つばさ ★★
    直近の2作がいまいちだったので、そろそろ面白いのが来るかなと思い初回から録画して見ている。いまのところもうひとつというのが正直な感想だが、良くなる要素は持っていると思うのでしばらく録画はつづけようと思う。家族のことを顧みない母親に代わって主婦業をこなしてきた短大生のつばさが、油が付いて洗う手間が倍になるからお皿を「重ねないでって言ってるのに~」という件はじんときた(なぜだ)。
  • 探偵Xからの挑戦状! ★★
    携帯メールを登録しておくと、放送1週間前から問題編となるケータイ小説が配信される仕組み。放送直前までに犯人当て投票も行なわれる視聴者参加型でもある。30分の放送時間の前半部分で事前に配信されたケータイ小説部分がドラマとして見られるので、私のように登録したものの読み切れないまま放送日を迎えてしまった視聴者にも配慮されている。つまりドラマだけを見てもほとんど差し障りはないと言うことだ。週替わりで著名なミステリー作家が書き下ろしたケータイ小説が読めるというのも売りだが、放送時間の制約に縛られながら書くのは大変だろうなと思う。何となく気分だけは味わえたので脱落。
  • ゴーストフレンズ ★★★
    ティーン向けのファンタジーな学園もの。事故がきっかけでゴーストが見えるようになってしまった福田沙紀が主人公。軽快な音楽で気楽に見られるドラマだが、福田沙紀の心情は思いの外繊細に描かれている。どことなく懐かしさを感じさせる、ちょっと切ない青春ドラマ仕立てなのが良い。尾美としのりの存在感が大きすぎる。
  • コンカツ・リカツ ★★★
    コンカツをしようとも思っていなかった桜井幸子と、突然夫に離婚を言い渡された清水美沙を中心に話は進む。自由で気ままな独身生活にどっぷりとはまっている桜井幸子が心底母親に心配されている姿は、身につまされる。コメディタッチではあるのだが、見ているとぐさぐさと何かがからだに刺さりまくり、見ているこちらの身が持たない。もう見たくないと思ったが、面白いことは面白いので、悔しいけど見つづけることになると思う。
  • 湯けむりスナイパー ★★★
    遠藤憲一の渋い演技とハードボイルド&お色気が売り。殺し屋から足を洗った男が素性を隠し、秘境にある温泉宿で働き始める。初っ端から危ない世界に身を置いていたことを悟られてしまいそうな危険な行動に出るが、ドラマとしてはこれでいいのだろう。見る者に媚びず、強引に話を引っ張っていくぐらいがちょうど良さそうだ。
  • 恋とオシャレと男のコ ★★
    全編が1シーン1カットで構成される30分ドラマ。苦労の程が窺えるが、似たようなタイプの女の子が3人だけで繰り広げるワンシチュエーションドラマだと、おのずと限界も見えてくる。第2回以降ロケなどに出る可能性は低そうなので、とりあえず脱落。岡本杏理は最後のじゃんけんで出し間違えてたようで、愛嬌があっていい。
  • 帰ってこさせられた33分探偵 ★★
    ぎりぎりですべってるギャグが売りの探偵コメディだったが、今回のはあきらかにすべっている。どうにも退屈に感じてしまった。「次のドラマが始まるまでの4週間持たす」はずだったが、脱落。

しあわせマスク

花粉症に悩まされることはや数年。
ことしのピークも過ぎて、あともう一息と言ったところだ。

来年も再来年も確実に花粉たちはやってくるが、そう悲観しているわけでもない。
いまはそんな私を守る強い味方がいるからだ。

名付けてしあわせマスク
特別なものではなくどこにでも売っている市販のマスクだが、もはや冬から春にかけては欠かせないマストアイテムになっている。
しあわせマスクと言うとなんだかドラえもんの道具のひとつみたいだが、じっさいのところこれ1枚でしあわせでいられるのだから決して言い過ぎではない。
何と言っても花粉や埃から守られているという実感が大きいからだ。

    ◆

世の中にはどう見ても花粉症なのに、頑なにマスクをしたがらない人もいる。
(以前の私がそうであったように)日々マスクをすることに抵抗を感じる気持ちは痛いほど分かる。
しかしその殻を破った先に訪れるのは、安穏とした人間らしい平和で健康で文化的な生活である。

もちろん花粉や埃や風邪のウイルスを完全に遮断してくれるわけではないが、一定の効果が得られることはすでに多くのユーザーたちが実証している。
マスクなしで1日中ぼぉっとしたり、強い薬で眠気と戦いながらの生活を送るよりは、はるかにしあわせでいられる。

古くからあったガーゼマスクは、息苦しくて、歩くだけでゼエゼエと息が上がる。
使い捨てではないからそのコストをどう捉えるかは、ひとそれぞれだろう。
洗濯する手間暇もかかる。

    ◆

しかし現在主流となっている不織布(ふしょくふ)の使い捨てマスクは、息苦しさはまったくないし、使い捨て故に常に清潔な衛生状態を保つことができる。
しかも50~60枚入りで500円から700円という低コストである。
私の場合、おおむね1シーズン1箱強の消費量だ。
これでしあわせになることができるのならば、安いものだ。

立体、医療用、柄付き、保湿成分付きなど付加価値が売りのマスクも数多いが、基本的には上部のワイヤで鼻筋の調節ができて、プリーツ加工のものなら事足りる。

マスクをしないでがんばるのも人生だが、マスクをしてただひたすら本当の意味で春がやってくるのを待つのもひとつの人生だ。
1枚10円の布切れで守られていると感じられること自体が、しあわせの証しでもある。

    ◆

リスト03 あまり知られてないけど、すごく効果のある花粉症対策まとめ (分裂勘違い君劇場)

この記事を読むと分かるが、案外花粉症の原因物質を通してしまっているという話もある。
それでもしないでいる場合との差は、歴然としている。
気持ちの問題とも言えるが、物理的に布1枚隔てていることの精神的安心感はおそらく想像以上だろう。

ちなみに私が銘柄指定で使いつづけているしあわせマスクは、下の60枚入りお得用マスク。
わりといろんなところで販売されているので、見覚えのある方もいるかもしれない。

リスト03 玉川衛材 フィッティ (7DAYSマスク・お得用マスク)

イオンなどでも、この玉川衛材の(たぶん)同タイプ・パッケージ違い版が600円ほどで売られている。
装着前に軽く紐を伸ばしてやると、1日耳が痛くなることもなく、快適に過ごすことができる。

イオンバージョン

しゅん ★★★

千家(根岸店)→平松屋(磯子店)ともにすでに閉まっていたため、巡り巡ってしゅんである。
弘明寺~蒔田間の鎌倉街道沿いで、明け方(たぶん5時)まで営業している北海道ラーメンの店だ。
じつに2年振りとなる。

リスト05 神奈川県横浜市南区通町2-21 (Google マップ)

一緒にやってきた同僚は、もうラーメンをほとんどあきらめていたようだが、そんな時最後に救いの手を差し伸べてくれるのはいつもここしゅんであった。

味噌らーめん(硬め)(800円)とバター(100円)で、味噌バターらーめんになる。
当たり前であるが、ラーメンをあきらめかけていた男たちにとって、カウンター越しで丼を温めつつ黙々と作られていくらーめんのありがたみは何ものにも代え難い。

西山製麺の玉子麺とバターによってこくの増した味噌スープを提供するこの店は、仕事を終えた労働者が帰ってくる場所のひとつであると言えよう。

なお火曜日は休みのことがある。

最近見た映画

リスト 犬と私の10の約束 ★★
「犬の十戒」という、犬が飼い主へ宛てた10のお願いを表わす英詩をもとに作られた映画。
子犬のかわいさは抜群、福田麻由子、田中麗奈、高島礼子、豊川悦司といったキャスティングもまずまずはまっている。
しかし「犬の十戒」という誰にとっても琴線に触れるような切なく心温まる詩の良さが、内容にうまく反映されていないのは難。
ソックス(犬の名前)の目線で物語が進んでも良かった気がする。
それは必ずしも犬に喋らせるという方法を取らなくても良いわけで、見せ方一つで見るものが受ける想いは変わっただろう。
リスト ゆれる ★★★★
音楽が少なく、過剰な演出も表には現われない。
舞台となる場所も、田舎町に渓谷、法廷など数えるほどしかない。
しかしその分、作品世界に引き込まれやすく、役者の演技と脚本の厚みに目が離せなくなる。
たっぷりと時間をとった「その後」と思わせぶりなラストが、最後まで見る者の気を抜かせない。
リスト 相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン (音あり) ★★
マラソン大会を前面に出すことで、劇場版としてのスケールアップを狙ったようだが、その点ではもうひとつ。
無理に劇場版であることを意識せずに『相棒』らしく脚本の良さで勝負して欲しかった。
しかし一見すると都合良く展開していく単調とも思えたストーリーが、最後の最後で大きく転換していく辺りは最大の見せ場と言える。
リスト スパイダーマン2 ★★
主役であるスパイダーマンもさることながら、悪役のインパクトは大きかった。
ダークナイトのジョーカーが役者の力業なら、こちらは見た目と発想のインパクトか。
自らの脊髄に4本の金属製アームを取り付けた科学者が、実験の失敗から人工知能に侵され支配されていく。
その姿は極めて醜悪であり、想像以上に機敏な動きを見せるから人々に大きな恐怖を与える。
スパイダーマンとの格闘で街中を暴れ回るシーンは、VFXの大きな見所だろう。

浜虎 ★★★★★

ヨドバシへ行くついでに、浜虎で久しぶりに塩ネギ鶏そばを食べた。
950円から980円へ値上がりしていたのは残念だが、変わらずにうまかったので目をつぶろう。

似たようなラーメンは、いくらでもありそうでじつはなかなかない。
たっぷりのオリジナリティと世界一うまい味付け玉子は、健在。
それが1年振りの来店では、ちょっとさみしい限りだ。

新年度になり携帯電話の端末価格もこなれてきたところなので、横浜のヨドバシで価格調査。
高いのは分かっていたが、様々なオプションを同時に契約しないと端末価格がよりいっそう跳ね上がるのは何とかならないものか。
前回ヨドバシで機種変した時に必須だったオプションと言えば、iチャネルぐらいだったのだが。
世の中何かが、間違っている。
機種変が当分無理なのを痛感しつつ、帰途に就く。

杉田家 ★★★★

「腹へったぁ、腹へったぁ」と同僚のさかなクン(仮名)がうるさいので、杉田家へ連れて行くことにした。
こちらとしても久しぶりだったが、さかなクンは1年振りくらいだったらしい。

それだけ間隔が空いていたらさぞかし美味しく食べられるだろう。
たしかに途中までは満足そうに食べていたのだが、最後の最後でスープに投入する黒酢の量が多すぎて台無しにしていた。
せっかくのキャベツラーメンだったのに、詰めの甘いやつだ。

そんなさかなクンを尻目に、私はラーメン(かため)(630円)と玉ネギ(60円)でシンプルに、素材の良さを活かしたままの家系ラーメンを堪能した。
以前からのポリシーもあり、卓上の調味料には目もくれない。
基本のままの味を、味覚を最後まで失わせないように腹八分目に抑えつつ、健康を考えスープも少し残して予定調和に則ったまま店を後にした。
ごちそうさまでした。

さかなクンは、1年後にリベンジしてください。

2009年春ドラマ リストアップ

 曜日 開始日 時間 タイトル キャスト 放送局
1/4 20:00 天地人 4クール 妻夫木聡 北村一輝 常盤貴子 松方弘樹 阿部寛 NHK
4/19 21:00 ぼくの妹 初回15分拡大 オダギリジョー 長澤まさみ ともさかりえ 田中哲司 若林豪 大滝秀治 TBS
月-土 3/30 8:15 つばさ 2クール 【期待!!】 多部未華子 高畑淳子 中村梅雀 吉行和子 冨浦智嗣 西城秀樹 小柳友 NHK
4/13 20:00 ハンチョウ~神南署安積班~ 佐々木蔵之介 中村俊介 塚地武雅 黒谷友香 賀集利樹 山口翔悟 細川茂樹 田山涼成 渋谷飛鳥 安めぐみ 近野成美 奥貫薫 TBS
4/20 21:00 婚カツ! 中居正広 上戸彩 佐藤隆太 釈由美子 谷原章介 上田竜也 北村有起哉 小日向文世 りょう 風吹ジュン 橋爪功 田中要次 フジテレビ
4/14 21:00 アタシんちの男子 初回10分拡大 堀北真希 要潤 岡田義徳 向井理 山本裕典 瀬戸康史 岡山智樹 つるの剛士 山本耕史 草刈正雄 高島礼子 フジテレビ
4/14 22:00 白い春 初回10分拡大 【期待!!】 阿部寛 大橋のぞみ 吉高由里子 遠藤雄弥 白石美帆 遠藤憲一 関西テレビ
4/15 21:00 夫婦道 初回15分拡大 武田鉄矢 高畑淳子 山崎静代 たくませいこ 本仮屋ユイカ 鈴木悠人 石倉三郎 橋爪功 TBS
4/15 21:00 臨場 【期待!!】 内野聖陽 松下由樹 高嶋政伸 渡辺大 伊武雅刀 テレビ朝日
4/15 22:00 アイシテル ~海容(かいよう)~ 稲森いずみ 板谷由夏 山本太郎 川島海荷 佐野史郎 田中美佐子 日本テレビ
4/1 24:10 探偵Xからの挑戦状! 携帯メール連動 谷村美月 竹中直人 NHK
4/15 24:29 漂流ネットカフェ 初回24:44開始 伊藤淳史 KIKI 浅見れいな 長江英和 戸田昌宏 真野裕子 高木心平 浦野一美 高橋真唯 吉武怜朗 北条隆博 渡辺海弓 津村鷹志 利重剛 毎日放送
4/2 20:00 ゴーストフレンズ 福田沙紀 西島隆弘 岡田義徳 入山法子 水崎綾女 愛衣 川久保拓司 渋谷飛鳥 入江甚儀 片瀬那奈 友近 モト冬樹 鰐淵晴子 NHK
4/23 20:00 京都地検の女 名取裕子 寺島進 テレビ朝日
4/23 21:00 夜光の階段 【期待!!】 藤木直人 夏川結衣 荻野目慶子 余貴美子 室井滋 小林稔侍 テレビ朝日
4/16 22:00 BOSS 天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 温水洋一 フジテレビ
4/23 23:00 7万人探偵ニトベ 携帯メール連動 忽那汐里 田中幸太朗 酒井若菜 六角精児 BS朝日
4/23 23:58 LOVE GAME 釈由美子 読売テレビ
1/9 21:00 必殺仕事人2009 2クール 東山紀之 松岡昌宏 大倉忠義 和久井映見 谷村美月 藤田まこと 朝日放送
4/3 22:00 コンカツ・リカツ 全8回 桜井幸子 清水美沙 国生さゆり 松坂慶子 NHK
4/17 22:00 スマイル 初回15分拡大 松本潤 新垣結衣 小池栄子 勝村政信 前田吟 いしだあゆみ 中井貴一 TBS
4/17 23:15 名探偵の掟 【期待!!】 松田翔太 香椎由宇 木村祐一 テレビ朝日
4/3 24:12 湯けむりスナイパー 遠藤憲一 伊藤裕子 でんでん 松田美由紀 谷桃子 池谷のぶえ 大野未来 長門裕之 テレビ東京
4/11 19:56 ゴッドハンド輝 全6回 平岡祐太 水川あさみ 村川絵梨 要潤 荒木宏文 別所哲也 渡部篤郎 TBS
5/23 19:56 MR.BRAIN 木村拓哉 綾瀬はるか 水嶋ヒロ 平泉成 設楽統 山崎樹範 井坂俊哉 林泰文 小林克也 田中裕二 トータス松本 大地真央 香川照之 TBS
4/18 21:00 遥(はる)かなる絆(きずな) 全6回 鈴木杏 グレゴリー・ウォン 岳秀清 フービン(胡兵) 森下愛子 加藤健一 NHK
5/30 21:00 風に舞いあがるビニールシート 全5回 吹石一恵 クリス・ペプラー 吉沢悠 佐野史郎 片平なぎさ NHK
4/18 21:00 THE QUIZ SHOW 櫻井翔 横山裕 松浦亜弥 真矢みき 日本テレビ
4/4 23:00 恋とオシャレと男のコ 岡本あずさ 有末麻祐子 岡本杏理 BS-TBS
3/21 23:10 帰ってこさせられた33分探偵 全4回 堂本剛 水川あさみ 高橋克実 フジテレビ
4/25 23:10 魔女裁判 【期待!!】 生田斗真 加藤あい 比嘉愛未 石田ゆり子 フジテレビ
4/4 24:50 イケ麺そば屋探偵~いいんだぜ!~ 藤木直人 生瀬勝久 古田新太 堀内敬子 日本テレビ

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