Secret Messages

日記 | ニュース | グルメ | ラーメン | こだわり
ドラマ | 映画 | 紀行 | IT | ピックアップ

三和 ★★★★

なんと4年振りか。
いろいろな条件が重なってこれは三和に行けるなと思ったら、すっかりお腹が三和モードになってしまった。

ラーメン(650円)とポテトサラダ(400円)が個人的にはベストチョイス。
私が入ったときは一人もいなかったのに、直後に3組ほど来店したのでタイミングも良かったようだ。

独特のとんこつスープにやわらかチャーシュー。
よく冷えたポテサラは格別。
メニューも店の雰囲気も何も変わってないのが嬉しかった。

三國家 ★★★★

きょうはちょっと気温低めなのでつけ麺ではなく、ミニラーメン(かため)(450円)とミニネギチャーシュ丼(250円)にした。
ラーメンとごはんを味わえて腹八分目に収まるので、これはやはりベストチョイスだと思う。

久しぶりにふつうのラーメンを食べたけど、ちょっと味が濃く感じられたので、次はかため・うすめ・少なめにしよう。

三國家 ★★★

やっと春らしい陽気になってきたこともあって、つけ麺(750円)にしてみた。
麺も冷やがいいだろう。

ブロックのチャーシューやメンマが沈んだつけ汁は、そのままでも飲めるぐらいだから(じっさい飲んだ)それほど濃厚というのでもない。
でもいい味には違いないので、スープ割りまでしっかりもらって締めてみた。

杉田家 ★★★★

同僚達と杉田家へ。
きょうはほうれん草増しがなかったので、並ラーメン(かため)(630円)に玉ねぎ(60円)をトッピング。
玉ねぎはやっぱり、以前の四角く切られていた頃のほうが食べやすかったな。
でも濡れた海苔が苦手な同僚が隣にいたので、自分の海苔は倍増だった。

前回も杉田家の後に立ち寄った富岡にある「横浜パンの家」へきょうも行く。
ゴツゴツとしたカツカレーパンがうまかった。
外側はサクサクとした歯応え、中はカレーたっぷりだった。
写真撮っとけば良かった。

杉田家 ★★★★

雨の中、同僚達と杉田家へ。
並ラーメン(かため)(630円)をほうれん草増し(70円)で注文。
70円という食券はないようで、ほうれん草増しは現金精算だ。

やってきたのは本当にたっぷりのほうれん草。
いつももうちょっとほうれん草が入ってたらなあと物足りなさを感じていたが、食べても食べても減らないほうれん草たっぷりのラーメンがいまここに。
ところでポパイが食べてた缶詰のほうれん草っておいしいのか?

杉田家 ★★★★

ひとりでは外食できない同僚Jに誘われて杉田家へ。
早朝にもかかわらず結構混んでいる。

ラーメン(かため)(630円)に玉ねぎ(60円)をトッピング。
何度食べても一口目のスープのおいしさが堪らない。

ラーメンを食べて忙しさを忘れる朝である。

杉田家 ★★★★

ひとりでは外食できない同僚Jに誘われて杉田家へ。
早朝にもかかわらず結構混んでいる。

ラーメン(かため)(630円)に朝ネギ(40円)をトッピング。
何度食べても一口目のスープのおいしさが堪らない。

今年も忙しい1年になりそうだ。

逗子家 ★★★

地元にできた新しい店なので、いつか行こうと思いつつ早1年。
しかしとうとうその日はやってきた。
しかも歯医者のあとだったりする。

初めてなので正油ラーメン(かため)(630円)を注文。
昼休みの時間は過ぎているが、そこそこ混んでいる。

ほどなくして、ねぎ、のり3枚、チャーシュー1枚、うずらの卵1個、ほうれん草のオーソドックスな家系ラーメンが出てきた。
壱六家などでも良く聞かれるが、ここも出したあとの味の調整にも対応しているようだ。
スープはマイルドだけどそれなりに豚骨のコクが感じられて、一口目はなかなかうまい。
麺は思った以上に太麺で、やや縮れている。
並サイズのわりには具だくさんでややスープの量が少ないのか、はたまた思った以上に麺がスープを吸うのか、もたもたしていると麺とスープの比率が悪くなる。
これが終盤にやや単調に感じられた理由かもしれない。
しかし、刻みタマネギがテーブルの上に備え付けられていて、無料で好きなだけ入れられるというのは嬉しいサービスだ。

リスト05 神奈川県横須賀市根岸町3-10-7

屋台ラーメン ★★★★★

食べたくて食べたくてうずうずしていたラーメンに、やっとありつけた。

熊木杏里ライブの後の恒例行事だが、やはり都心から一般道で伊勢原はなかなか遠い。
ナビは設定するものの、ドライブを兼ねて基本的に走りたい道をフリーダムに選択していくので、きょうも3時間かかった。
早く食べたい気持ちとドライビングスピリッツがせめぎ合う。

ようやく辿り着いて、隣の駐車場に車を止める。
心のなかではわくわくする気持ちを抑えきれないが、態度には表わさないように努めて冷静に店の暖簾をくぐる。

食券機の前に立って、元気玉が売り切れていないことを確認すると、思わずガッツポーズが出そうになるのを堪える。
ラーメン(かため)(650円)と元気玉(100円)を注文した。

元気玉というのは唐辛子入りの肉団子である。
初めて頼んだ時にそのままかじってすごく辛い思いをしたが、これはスープに溶かして食べる。
これがたまらない。
背脂と醤油と豚骨が絶妙なスープに、この辛さは良く合うのだ。
他の店も真似して欲しいくらいだ。

とろっとろのチャーシューとスープに馴染む細麺。
ライブの後の高揚感に、冬の寒さと空腹感が重なって、まさに至高の時である。
めったに食べられないからこそ、この味が余計際立つというものだろう。

火曜は定休日。
営業時間は、11:30-14:30と18:00-26:00(27:00)。

リスト05 神奈川県伊勢原市池端432-7

良く訊かれるのだが、屋台ラーメンというのは店の名前で、本当に屋台で出しているわけではない。
じっさいには常設の建物で営業している立派なラーメン屋である。

浜虎 ★★★★★

健康診断のあとを狙って、浜虎へ行ってきた。
2年半振りだったので、メニューが刷新されていたら困るなと思っていたけど、あったあったありました。

塩ねぎ鶏そば(980円)

「ネギ」から「ねぎ」へ表記は変わったようだけど、細かいことはまあいい。
何よりも味が変わってなくて嬉しかった。

もちもちとした麺。
たっぷりざっくりの「ネギ」、いや「ねぎ」。
黒ごまの香ばしさ。
そして世界一おいしい味付け玉子。
とろとろ半熟、濃厚で、ふにゃふにゃとした白身まで良く味が滲みわたっている。

中途半端な時間だったけど、そこそこ混んでいたのは何よりだった。
不変であって欲しいラーメンのひとつである。

« 新しい記事に行く  | HOME |  古い記事に行く »

 

PIECE

tokufan

管理者 : tokufan
ウイスキーをちびちびと
プロフィール
過去のトップイメージ
管理者ページ
バナー
© 2002- TOKUFAN

Since 2002/04/10

新着記事

ブログ内検索

月別アーカイブ

リコメンド

流通ニュース
上野優華 オフィシャルサイト
熊木杏里's Official Website
虚構新聞社
こよなく夜景を愛する人へ
サイエンス チャンネル
全国ロケ地ガイド
ソフトコレクション
ちょっと便利帳
東京アメッシュ
日本映画データベース
日本道路交通情報センター
日本標準時
Creazy!
everything is gone
iタウンページ
OnlineSoft VersionUp.info
PICASSO SITE
sunset terminal

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

Template by たけやん