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いつのまにかTwitter

ちまたでは、Twitterがインターネットを変えるかもと騒がれている。
「今、何してる?」という問いに140文字以内で、ゆるーく答えるのが特徴だという。
答えるといっても、その多くは自己完結していることが多い。
日記が1日ごとに書くものなら、Twitterはそれこそ分単位でつぶやくものだ。

これだけでは何のことだかよく分からない。

しかし、オバマ大統領が選挙戦で活用したとか、Twitterの速報性は世界を変えるとか言われると、1ブロガーとしてはさすがに気になってくる。
私が巡回しているブログやサイト運営者の中にも、Twitterを導入したり、むしろそちらをメインにしてしまう動きが見られる。
携帯から簡単に利用できる気軽さもいいのだろう。

Twitterは、ユーザー同士の「つぶやき」と「フォロー」によって成り立っているが、きょうはそういう詳しい話は割愛する。
私自身が、語れるほどにはまだよく分かっていないというのもある。

   ◆

そこまで話題のサービスなら、とりあえずアカウントだけでも持っておこうと思った。
使い始めれば、そのすばらしさに開眼するかもしれない。
tokufanというユーザー名が欲しかったが、なんとすでに使われていた。

いったいどこのどいつがそんなマニアックな名前をつけてるんだと憤慨しながら、別の名前を思いつくまま入力してみる。

toku_fan
tokufan123
tokufany
tokufaaaan
tkfn

どれも取得しようと思えばできるようだが、しっくりこない。
でも取れないものは仕方ないので、何とか考えついた名前でアカウントを取った。
アカウント情報をメモしようとして、愕然とした。

Twitterの項目が、すでにメモってあった。
ユーザー名は、tokufanだった。
恐る恐るログインしてみると、私の目の前にtokufanが現われた。

もちろんそれは、自分で取得したものだ。
思い返してみると、年明け頃、アカウントだけでも取っておこうとTwitterというサイトにお邪魔した記憶があるようなないような。

何のことはない。
「tokufan」を使用していたのは、自分だったわけだ。

自分で自分に腹を立てていたという、笑い話。
ちなみにアカウントは取った(というか持ってた)けど、つぶやく頻度は1日1回にも満たないから、いまのところ日記以下だ。

こうやって新しいサービスが出てくる度に、よく分からないまま埋もれていくんだよなぁ、なう。

リスト05 Twitter(ツイッター) をはじめよう! (GreenSpace)

Amazonに助けられた

いつか買おうと思っていたり、配送料無料に届かない金額で注文せざるを得ない時のために、急ぎでないけど欲しい商品のページをいくつかブックマークしている。
“Norton Internet Security 2009”を頼むついでに、ずっと前からブックマークに入れっぱなしのコミックがあったのでついでに購入してしまおうかと考えた。
“NIS”単品でも送料無料になる買い物だけど、そろそろつづきを読んでみたいとも思ったから。

しかし商品のページを見ていて妙な違和感を覚えた。
本のタイトルの上の方に、「お客様は、2008/8/31にこの商品を注文しました。」と表示されている。

Amazonの恩返し

そんなバカな!!と思った。
なにかの間違いだろう。
Amazonのやつ失礼だなとさえ思った。
しかし、念のため本棚を確認してみるか。

……あった。
奥深くに眠っていた。
読んだ記憶すらないのに、すでに買ってあった。

置いてある場所からして、読んでいないはずはなかった。
それなのにAmazonは覚えていてくれた。
あっぶねー。

『キートン・マスターズ・ブック』の悲劇を繰り返すところだった。
ありがとうAmazon。
これからは何から何までAmazonで買うことを固く誓います(嘘)。

Vectorセキュリティ

あと10日もすると、いま私のPCにインストールされているNorton Internet Security(NIS)の更新期限がやってくる。
それならば最新版に買い換えてしまおうと思ってヨドバシ・ドット・コムやアマゾンで価格調査を始めたのだが、はたとあることに気が付いてしまった。

いま出ているのはNISの2006年版だが、そろそろ2007年版が出るのではなかろうか。
現在おもに販売されているのはNISのキャンペーン版と呼ばれるもので、今年の6月に発売されたものだ。
しかし、もともとの2006年版が発売されたのは2005年10月である。

ライバルであるウイルスバスターが今月末に2007年版を発売することを考えても、NIS2007の発売が近いことは容易に想像できる。

ハードウェア製品なら新製品発売前に旧型が安くなることもあるのだろうが、NIS2006にそんな兆候は見られない。
あきらめて現行製品を買ってもいいのだが、1ヵ月ほどで最新版が出るのなら待ちたいと思うのが当然だ。

ウイルスバスターに乗り換えてしおうかとも思ったが、それでも最新版の発売を待たずに更新期限が切れてしまう。
フリーのアンチウイルス製品も考えたが、ちょっと不安だし敷居が高くて面倒くさそうだ。

いろいろ調べていくうちに、こんなサービスを見つけた。
Vectorセキュリティ

NISをオンラインからダウンロードして、月額料金を払うことで、月単位の利用を可能にしたサービスである。
Norton Internet Security online 515円/1ヵ月
(Norton AntiVirus online 389円/1ヵ月)

シマンテックがおもにプロバイダ向けに提供しているサービスで、各プロバイダの利用者はプロバイダ料金とともに月額料金を支払ってNISを利用することができるというものだ。
パッケージ販売されているNISを買い換えるような面倒もなく、く常に最新版に更新できるうえに、月単位で購入できるのが最大のメリットだ。

私の現プロバイダが提供するウイルス対策サービスはメールアドレスごとの課金で不経済だし、この「ノートン・インターネットセキュリティ月額版」には対応していない。
でもVectorセキュリティならプロバイダには関係なくVectorパスポート(無料)に登録するだけでサービスが受けられる。

どちらにしてもNIS2007の発売が待たれるところだが、それまではこいつでしのいで行こうかなと思っている。

スピードアップ

新規で入会したプロバイダから、きのうになって書類が届いた。
さっそくルータの設定画面を開きIDとパスワードを書き換えて、あっさり乗り換え完了である。

心なしかページの描写が早くなっている気がする。
ブロードバンドスピードテストで計測してみると、

「下り受信速度: 3.3Mbps」
と出た。

モデムと直結させているわけでもないのに、3Mbpsを超えている。
前のプロバイダのときは、同様の条件下ではせいぜい2.8Mbpsだったので、0.5Mbpsのスピードアップである。
プロバイダを変えるだけでこんなに違うとは、嬉しい誤算である。

ルータのスループットは3Mbpsだったはずだか、調べてみるとメーカーが公式発表しているわけではなくおよその数値であるとのことだった。
どちらにしても、いまのルータを使い続ける限りはこれが限界ということだろう。

また機会があったらモデムと直結させて計測してみたいところだが、きょうのところは無事プロバイダを変更できただけでしあわせなのでよしとしよう。

プロバイダ変更大作戦

プロバイダ変更大作戦は、今週の初めに某プロバイダへの申し込みを済ませたことであっさり決着した。

自分が使っているプロバイダはお勧めだよという同僚の熱心な誘いがあったことがひとつ。
さらに、モデムはブリッジのまま、いまある無線ルータを使用する環境で問題ないという。
彼の適切な助言のおかげで、安心して移行できる見通しがたった。

いまは、目の前にあった問題がひとつ解決したことで、ずいぶん晴れやかな気持ちだ。
料金がかなり安くなるのもありがたい。
申し込みから1、2週間で書類が届き、即日使えるようになるとのことなので待ち遠しい限りだ。

ちなみに無線ルータの買い替えは当面必要なくなったが、引き続き検討材料としていきたい。
なぜなら、いま使っているルータは結構古く、スループット値が最大3Mbpsだからだ。
つまりどんなに速い回線に繋いでもこれ以上の数値は出ないのである。

ルータがボトルネックになっていることは何年も前から感じていたが、それを事実として認めたくない気持ちがそれ以上の思考を妨げていた。
しかし今回の件でいろいろ調べてみて、そろそろ本気でルータの買い替えを検討しなくてはいけないなと思った。
ただし、ルータを介さずモデムとPCを直接接続しても、3.5Mbpsほどしかスピードは出なかったので微妙なところではある。

プロバイダを変える

私のインターネット生活を黎明期から支えてきたプロバイダを変えようかと思っている。
利用期間も7年目を迎え、これまでとくに不満は感じていなかった。

ダイヤルアップとタイムプラスから始まり、2001年からはフレッツ・ADSLで接続している。
長きに亘って使い続けてきたプロバイダであるが、あることがきっかけで不信感を抱くようになってしまったのである。

それからというもの他のプロバイダや回線事業者のことを調べるようになった。
あわせて現プロバイダのサービス内容を再度分析するにいたって、じつは必要以上に高い月額料金を払っていたことに気が付いたのである。

以下は、興味のないひとにはまったくつまらないややこしい話のオンパレードとなる。
それでも読んでみるというかたは、ご了承のうえ先にお進みください。


からくりとしては、基本料無料のIP電話を契約したり、ダイヤルアップ接続した場合は従量課金とするコースへ変更するというものだ。
それを知っていれば、いまの半額に近い料金で済んでいたのである。
知らずにいた私もバカだが、積極的なPRを行ってこなかったプロバイダの姿勢はあまりに不親切である。

ユーザーがそういった事実に気づいたとき、どんな感情を抱くかは想像に難くないと思うのだが、それよりも目先の利益を優先したということだ。
これによってプロバイダ変更はいまいちばんの優先課題に上ることになったのである。

それにしても近年のインターネット接続サービスの混沌とした状況には目が回る思いである。
ADSLや光ファイバーは、プロバイダ、回線事業者間の顧客獲得合戦が入り乱れて複雑さを極めている。
さらにIP電話や無線LAN、セキュリティ対策などがからみ、必要となるモデムなどの機器も千差万別で取り扱い方法はおのおの異なってくる。

さらにプロバイダを変えるとなるとメールアドレスもそれまでのものが使えなくなり大きな足かせとなる。
いちばん楽なのは、もっとも安いプランのまま旧プロバイダにIDを残してメールアドレスを保持し続けることだが、これも一定期間のうちに完全移行しなければ維持するための費用もバカにならない。

それでも複数のプロバイダやNTT、使用している無線ルータのメーカーサイトなどを行ったり来たりして、プロバイダ移行に必要な知識を掻き集める毎日であった。
その結果、無線ルータをルータとして使っている以上、プロバイダを変えることは容易ではないということが分かった。

現在多くのプロバイダがIP電話サービスとインターネット接続サービスを抱き合わせているため、IP電話対応モデムがルータとして機能してしまうからだ。
このため無線ルータをブリッジ接続に変え、たんに無線アクセスポイントとして利用する必要が出てくる。

この辺りについてはメーカーサイトに設定方法を見つけた。
しかしいざ設定を試みてはみたものの、あと一歩というところでうまくいかなかった。
かなり古いモデルであるので、想定外の使用方法は難しいのかもしれない。

こうなってくると、現在ほとんどのモデムがルータ機能を内蔵している点からみても、ブリッジタイプの無線アクセスポイントを新調してしまうのが手っ取り早いかなと思い始めている。
1万円からの投資ですべてがうまくいくのなら安いものだ。
(プロバイダ変更のための投資としてはいささか高い気もするが……)

ほとんど愚痴のようなことを書き連ねてしまったが、同じような悩みを抱えているひとは少なからずいるはずだ。
これからも折に触れてこの話題を取り上げてみようと思っている。
私のプロバイダ変更への飽くなき戦いは続くのである。

フレッツ・ADSL「モアIII(47Mタイプ)」へ

長い間、NTTのフレッツ・ADSL「モア(12Mタイプ)」というプランでネットに接続していた。
いままでにも時々、ADSLモデムのリンクが確立していることを示すランプが突如点滅しだしてネットに繋がらなくなり、イライラさせられることがあった。

それほど頻繁に起こるわけではなかったが、じっさい使用しているときに点滅されることのストレスは言葉で表現できぬほどのものがある。
先日雨が降った日も、肝心なときに数時間ネットに繋がりにくくなって本当に辟易させられたものだ。

ずいぶん前にも同様の症状に悩ませられたことがある。
そのときはNTTに電話してサービスマンに来てもらい、結局モデムを交換することで一段落したのだ。

それからいまのモデムを使い続けているので、また寿命が来たのかもしれない。
そろそろ交換したいところなのだが、交換してもらうにはランプが点滅しだしたタイミングでNTTに連絡してサービスマンに来てもらわなくてはいけないから結構面倒だ。
リンク切れは、必ずしも私が在宅していてPCを触っていてなおかつNTTのサポートセンターが故障修理に対応してくれる時間と重なるとは限らないのだ。

そこでフレッツの上位プランに変更して、レンタルしているモデムを否応なしに交換してもらうのが手っ取り早いという結論に達した。
12Mタイプから47Mタイプに変更しても月額利用料は100円も違わない。
モデムのレンタル料も、50円高くなるだけだ。
そのうえ接続速度がちょっとでも速くなるなら一石二鳥である。

交換局から自宅まではやや距離があるほうなので、いまより遅くなったりリンクが不安定になる可能性がないわけではないが、そのときは12Mタイプに戻してしまえばいい。
そうなったとしてもモデムは新しいものを使い続けられるはずだ。

ここ数日、そんなことをいろいろ考えていた。
無線ルーターの調子もいまいちなので、いっそのことADSLモデム内蔵無線LAN対応ルーターをレンタルしてしまおうかとも思った。
しかし無線LAN対応ルーターのレンタル料がやや高いため、1年ちょっと使っていると市販品を購入するのと同じコストになりそうなので、これは現実的ではないなと感じた。

あらゆる状況を想定して検討を重ねた結果、いまは単純にフレッツのタイプ変更に留めておくことにした。
というわけで、きょうNTTのウェブサイトから変更を申し込んでおいた。
しばらくは新しいモデムの到着が待ち遠しい日々になりそうである。

ナマケモノサイト

ドキドキしながら自分のウェブサイトを訪れてみると、アクセスカウンターは「10008」になっていた。
何日か前から「10000」をみずから踏んでしまいやしないかと気になっていたので、これで一安心である。

開設から4年でのこの数字が、多いか少ないかはどうにも客観的判断はできかねるというのが正直なところ。
でもこの数字は、私がこのページを今後も更新していくためにはなくてはならない糧だと思っている。
ブログのようなトラックバックも受けず、BBSすら設置されていないこのナマケモノサイトをこれからもよろしくお願いいたします。

TSUTAYA DISCAS

12月からオンラインDVDレンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」を利用している。
通勤途中に必ず立ち寄れる場所に店がないため、メール便で郵便受けに届き、ポストに投函して郵便で返却するシステムが便利そうだなと思ったからである。

しかしこれが、なかなか借りたいものが借りられないという状況が続いている。
新作が借りにくいというのはまだ分かる。
でも私が予約リストに登録しているタイトルのほとんどは、旧作なのである。
この場合も借りられない原因というのは、会員数のわりにもともとの在庫が足りていないことにあると思われるが、どうにも改善の兆しが見えない。

いくつかの料金プランがあって、もっとも高い金額に設定されたプランが優先的に借りられるシステムなのは仕方ないとしよう。
優先順位1位のタイトルが借りられるようになるまで次便の発送をストップする「ウエイト」という機能もあるが、そもそも下位のプランで加入しているひとには借りられる権利すら回って来ないというのが実情だ。

何年も前の邦画のDVDですらこれでは、新作を借りることは実質的に不可能といってよい。
新作でも、なかには借りやすくなっているタイトルもあるようだが、それは極一部に限られている。

さすがにちょっとうんざりしてきたので、実際の店舗でも似たようなものなのかどうか、確認に行ってしまった。
すると、ずっと前から見たかった映画のタイトルがあるではないか。
あれもこれも、「TSUTAYA DISCAS」ではずっと「お届け率」が低いままだったタイトルがいつでも借りられる状態である。
新作ですら、金さえ払えばいつでも持ってけと言わんばかりに並んでいる。

火曜日の開店直後というのは、かなり条件が良かったのかもしれない。
それでも、曜日や時間ごときではびくともしないオンラインの借りにくさとの差は、歴然としている。

とりあえず一遍にたくさん借りても見切れないので、2本だけ選りすぐった。
何ヵ月も前から借りたかったDVDを、なんともあっさり手中に収めてしまった。
やはり、借りに行ったり返しに行ったりする手間を惜しんではいけなかったようだ。

さてオンラインのほうはどうしようか。
簡単に借りられるタイトルのためにだけ続けるか、ここはスパッと退会するか。

iTunes Music Storeとシングル曲

最近ネットで視聴して気に入ったアーティストがいる。
その日のうちにタワーレコードに走り、CDを購入してしまったくらいだ。
大竹佑季というのだが、いまではすっかり熊木杏里と彼女のミニアルバムをエンドレスで聴くのがお気に入りだ。

そんな彼女のニューシングルが今月発売されたのだが、(よっぽどのことがない限り)シングルは買わないという信念を持っているのでいまだに聴くことができないでいた。
それでもあきらめきれず、ふとアップルのオンライン音楽配信サービスiTunes Music Store(iTMS)で検索してみたところ、あるではないか大竹佑季の「天使が舞い降りてくる日」。
以前検索したときは1曲もひっかからなかったのに、このシングルはiTMSに提供されているようだ。

しかもこの曲、じつは熊木杏里と大竹佑季ふたりの作詞によるものなのだ。
これでは聴きたくなるのも仕方のないところ。
iTMSは、欲しい曲があったら利用してみようと思っていたから、渡りに船である。

さっそくアカウント登録を済ませ、カップリング曲とあわせて購入してみた。
2曲で300円である。
提供される音楽データは、AACという規格で圧縮され著作権保護を施されたファイルで、拡張子はm4pとなる。
  • 「Mac OS X」以降、もしくは「Windows XPまたは2000」搭載パソコン
  • 音楽プレイヤーソフト「iTunes」
  • 携帯音楽プレーヤー「iPod」シリーズ
これらが三位一体となったとき、初めてiTMSとの親和性が発揮されることになる。
iPodユーザーにとってはきわめて快適な音楽環境が構築されることになるが、簡単に言えば囲い込まれているということだ。

「本当に欲しいアルバムはCDを購入するが、シングルは買わない」

こんなスタンスで音楽にお金をかけていた私のような消費者にとっては、安価にしかもオンラインで曲を手に入れることのできるサービスは想像以上に快適であった。
この敷居の低さが、爆発的に普及し始めている最大の要因だろう。
新規参入が絶えず、熾烈な争いが繰り広げられているのもうなずける。

もっともっとたくさんのレーベルがあらゆる音楽配信サービースに均一に曲を提供することができれば、さらにユーザーの裾野を広げることにもなるのだろう。

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