Secret Messages

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最近見た映画

リスト ゼロ・グラビティ ★★★★
一難去ってまた一難。90分くらいの映画は無駄がなくテンポも良いので好きだ。
リスト ちはやふる -上の句- / -下の句- ★★
テーマは変われど青春物は結局展開が似通ってしまうので、結局はキャストとスタッフ次第になりますね。
リスト 64-ロクヨン- 前編 / 後編 ★★★★
先行したNHK版とどうしても比べてしまう。ドラマ版ではこの役誰だったっけと。面白かったけど、いまいちのめり込めなかったのはそれが原因だな。
リスト グッモーエビアン! ★★★
三吉彩花にはもっとドラマや映画に出て欲しい。
リスト 相棒 -劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人! 特命係 最後の決断 ★★
良くも悪くもドラマの延長。
リスト 光る眼 ★★★
昔見たけど、カーペンターらしさが随所に見られて懐かしい。
リスト ROCKERS ★★★
みなさんお若いですね。
リスト シン・ゴジラ ★★★★
もっと早く見れば良かった。なかなか観ずに焦らしていたので、面白さと期待感のピークが観る直前に来てしまった気分。
リスト 鴨川ホルモー ★★
9年前の映画ってことで、みなさん若いですね。
リスト 予告犯 ★★★
中村監督だとどんでん返しがあるんだろうなと思ってしまうことがマイナスと言えばマイナスか。
リスト 図書館戦争-THE LAST MISSION- ★★★★
図書館行ってないなあ。
リスト 激突! ★★★★★
テレビで何度か放送しているのを見たことはあるけど、たぶん最初から最後まできちんと見たことはないなあと思ったので、しっかり録画してみてみた。やっぱり面白かった。カーアクションとサスペンスというか、半分はホラーテイストである。トレーラーが走行する際の鉄の軋む音はさながらゴジラの叫び声のようでもある。
リスト SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁 ★★★
ちょっと取っつきにくい構成だったかな。
リスト 奇跡(2011年) ★★★
学生の頃、所用で「はやぶさ」に乗ったけど、鳥栖で乗り換えのために降りたんだよね。 終着は鹿児島中央だったと思うけど、あの時いつか最後まで乗ってみたかった気持ちがふと蘇った。
リスト 武士道シックスティーン ★★
ロングヘアの波瑠もいいね。

最近見た映画

リスト 白ゆき姫殺人事件 ★★
車室1台ごとにゲートが付いてるコインパーキングって初めて見たな。
リスト 見えないほどの遠くの空を ★★★★
岡本奈月って名前と顔は結構前から知ってたけど、メインのキャストとしてちゃんと演技してるのは始めてみたかな。映画の中でもほぼ紅一点ってこともあるけど、なかなかいい雰囲気と存在感を感じた。木々の緑がメインの背景の中で、良く映える女優だなと思った。
リスト 海街diary ★★★
最初の20分がとくに良かった。キャストはもちろんいいんだけど、逆に脇役までネームバリューがありすぎてなんか落ち着かなかった。贅沢かな?
リスト ソロモンの偽証 前篇・事件 / 後篇・裁判 ★★★
前篇はなかなか面白いなと思ったけど、後篇は話が進むにつれて結局そういう展開かとがっかりした。
リスト 陽だまりの彼女 ★★★
葵わかな→上野樹里の流れは悪くなかった。
リスト 永遠の0 ★★★★
物語の進行に違和感を感じさせないVFXはなかなか。
リスト ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★
堀北真希はキラキラした役より、こういう役が真骨頂。
リスト カノジョは嘘を愛しすぎてる ★★★
八百屋の娘ってずいぶん古典的だなと思った。でも、いい声してるなとは思った。
リスト 万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳- ★★
無理に映画化しなくても良かったね。
リスト 言の葉の庭 ★★★★
「Rain」というエンディングテーマがなかなかいい。この曲を聴いて、本編をもう一度最初から見直してみたくなった。
リスト エイプリルフールズ ★★★
オールキャストで何も考えずに見られる娯楽作。
リスト 今日、恋をはじめます ★★
武井咲を堪能するにはもってこい。
リスト 毎日かあさん ★★★★
元夫婦の共演もさることながら、ふたりの子役もなかなか良かった。
リスト 桐島、部活やめるってよ ★★★★
生々しいというのでもなく、妙にリアル。どの視点にも感情移入出来てしまう。
リスト 図書館戦争 LIBRARY WARS テレビ特別編集版 ★★★★
設定も面白いし、ラブコメパートのおかげで重すぎないのも良かった。見終わった後、気になるシーンを再見してしまうくらい余韻の残る作品だった。作品内でどれくらい説明されていたかははっきり覚えていないが、メディア良化委員会と図書隊の存在する国で、自衛隊や警察も共存しているのだとしたら、結構な閉塞感を感じてしまいそうだなとも思った。
リスト 劇場版 SPEC~結~『漸ノ篇』『爻ノ篇』 ★★
最後はなんか観念的だった。

最近見た映画

リスト 薄れゆく記憶のなかで ★★★★
甘酸っぱい青春映画ぐらいの認識で見始めたので、後半から趣が変わっていくことに戸惑いを隠せなかった。しかしながら、時を経てやがて訪れるラストシーンは印象深いものであった。それはただ切ないと言うだけでなく、反芻し自分の頭の中で理解していくうちに新たな解釈を見つけるという心地の好いものだった。映画の内容に良く合った音楽と、川や橋といった象徴的な景観が効果的だった。
リスト リアル鬼ごっこ2 ★★★
鬼ごっこのハラハラドキドキ感は感じられた。
リスト 色即ぜねれいしょん ★★★
(ネタバレ)石橋杏奈の水着はなかった。
リスト 人狼ゲーム ★★★
私見だが、「キューブ (映画)」や「バトル・ロワイアル(小説)」以降、この手の小説や映画が増えたと思っている。今作もそんなところからの企画ありきの映画かと思ったけど、思ったより人狼ゲームの世界が活きていたと思う。また、桜庭ななみが出ていなかったら見ていなかったと思うのだが、そこは期待通りだった。
リスト 半分の月がのぼる空 ★★★★
見終わって初めて良さの分かる映画。
リスト ポテチ ★★★★
内容も知らずに何となく見始めたけど、見て良かったなと思わせられる映画だった。野球はいいね。木村文乃の二の腕も素晴らしかった。
リスト 歩いても 歩いても ★★★★
役者の演技が自然すぎて、知らない家族の家の中を覗き見ているような感覚を覚えた。撮影が地元だったようで、いろいろ巡ってみたいなと思った。とうもろこしの天麩羅もうまそうだったな。原田芳雄の元気な姿が懐かしかった。
リスト 相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ ★★
「八丈島」というテロップを出すシーンくらいは、八丈島で撮ってくればいいのにと思った。
リスト ジャッジ! ★★★
キツネ(北川景子)を見るために来た。単純に面白かった。ちなみにグーグルマップによれば、サンタモニカ~ラスベガス間は車だと4時間ちょいかかるそうだ。飛行機だと1.5時間くらい。
リスト 七瀬ふたたび ★★★
テレビ版を見たときの記憶を手繰りながら見た。表現が正しいか分からないが、現実にSFを混ぜたような作品は好きだ。宇宙空間で戦争をするような隅から隅までSFな作品と比べてという意味で。
リスト ツナグ ★★★★★
生きているものがいかに死者を意識して生活しているかという松坂桃李のモノローグに、はっとさせられた。橋本愛もさすがだと思ったけど、大野いとの表情にも目を見張るものがあった。
リスト 女の子ものがたり ★★★★
大後寿々花や波瑠が出ていることを知っていたので、いつか見ようと思っていた。序盤で「熱海の捜査官」より前の三吉彩花が出てきたのには、ちょっとびっくりした。この映画を見て、自分の子供の頃の記憶をたくさん思い出した。そうやって思い出させてくれただけでも、この映画の良さは忘れられないものになった。
リスト 僕達急行 A列車で行こう ★★★
電車オタクというほどには嵌まらなかったけど、電車が好きだからこそ面白く見ることができた。青春18きっぷも夜行寝台も身に覚えあり。
リスト 横道世之介 ★★★
時間が突然飛ぶのには最初戸惑ったけど、徐々に引き込まれていった。長時間があっという間だったのも、吉高由里子のおかげか。朝倉あきはもっと見たかった。
リスト 遠くでずっとそばにいる ★★★★
事故で記憶をなくすって映画ではよくある設定だけど、見方を変えれば10年前の自分がタイムスリップしてくるってことなんだな。そう考えると記憶の存在感て計り知れない。あと、倉科カナと長澤雅彦のコンビは良かったな。
リスト みなさん、さようなら ★★★
団地に住んだことがないので、逆に団地って入りづらく感じてしまう。倉科カナはもっと可愛く撮れたと思うんだが、わざとなの?
リスト 悪の教典 ★★
『悪の教典-序章-』と併せて見た。見た理由は原作読んだし、これからの女優もたくさん出演しているみたいだったから。それだけ。
リスト スープ~生まれ変わりの物語~ ★★★★★
登場人物はたくさん出てくるけど、メインとなる人物の心情が丁寧に描かれていていちいち納得させられるから感情移入もしやすい。個人的に好みのキャストが多いからどっぷりはまることもできた。刈谷友衣子、広瀬アリス、大後寿々花など。堀内敬子も良かったけど、生瀬勝久ってやっぱりすごいんだな。
リスト 空気人形 ★★★
人形が心を持つとふつうはホラーになるんだろうけど、この映画はシュールで切ない。人形、ぬいぐるみ、フィギュア。考えてみれば、顔を持つモノってやっぱり捨てにくい。いまははまってるから次から次へとコレクションしているけれど、フチ子たちの将来って……。
リスト 赤々煉恋 ★★★
同じ監督の「四月怪談」が好きだったのと、「まれ」前に土屋太鳳と清水富美加が共演してるとのことで見てみた。「四月怪談」と似た雰囲気ではあるけれど、根本的には違う。でもこの何とも言えないファンタジックな切なさは、25年前と変わらないんだな。
リスト ロボジー ★★★
こんな話ありそうでなかったような。ゲラゲラってほどではないけどくすりと笑わせてくれるシーンは多いし、終わり方もきれい。腰痛に磁石ってやっぱり効くのかな?
リスト ダイ・ハード/ラスト・デイ ★★★
序盤のカーアクションはなかなか楽しかった。
リスト ひみつの花園 ★★★
チープでハチャメチャなコメディに笑わせてもらった。本筋から脱線することはないし、ナンセンスな楽屋落ちって訳ではないのでちゃんと楽しめる映画だった。18年前公開ということで、今をときめく役者たちの若い頃が楽しめる。
リスト チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像 ★★★
長かったシリーズもこれで最後かと思うと、やれやれといった感じ。テレビではそれなりに面白く見ることができたシリーズもあったけど、正直本作は映画にする必要性は薄かった。
リスト カラスの親指 ★★★
能年玲奈はあまちゃん前なんだけど、思ったよりもうあまちゃんだった。いい意味で。
リスト 風立ちぬ ★★★★
飛行機に乗るのは苦手だけど、空を飛ぶ飛行機を眺めているのは好きだ。もっと言えば自分の操縦で飛んでみたいとさえ思う。やっぱり男の子だからかね。
リスト 寄生獣 金曜ロードSHOW!特別版 ★★★
橋本愛はドラマ『ハードナッツ! ~数学girlの恋する事件簿~』の頃の撮影かな? 序盤の口調が難波くるみ(クレヨンしんちゃん)だったよ。
リスト キッズ・リターン ★★★
看板娘のいる喫茶店に行きたくなった。

最近見た映画

リスト アウトレイジ ビヨンド ★★★
現実感がなくて良かったと思うべきか。
リスト 鈴木先生 ★★★★
太鳳ジャンプはさすがにちょっとあれだけど……。その分差し引いても十分面白かった。どこの学校でも起こってそうな現実感は薄れたけど。
リスト 誰も守ってくれない ★★★★
映画の前日譚であるドラマ「誰も守れない」を見てからほぼ6年。ずっとこの映画がテレビで放送される日を待っていた。それはなぜか製作に携わったフジテレビではなくNHKでの放送だったが、やっと見ることができて嬉しい。そしてなかなか面白かった。
リスト 映画 ひみつのアッコちゃん ★★
恐るべし吉田里琴。
リスト しあわせのパン ★★★★
森カンナがやっぱりいい。
リスト 深呼吸の必要 ★★★
誰が主役と言うのでもなく、淡々と進んでいく感じは、作り物っぽさを感じさせない。「この中にお医者さまはいらっしゃいませんか~?」的な時に名乗り出る外科医の格好良さはやはり普遍的だ。
リスト BRAVE HEARTS 海猿 ★★★
原作者を怒らせたりご都合主義が鼻に付いたりとかはやっぱりあるんだけど、それでも胸が熱くなるシーンが一つや二つはあるもんだ。
リスト ぼくたちと駐在さんの700日戦争 ★★★
悪戯がいいってわけじゃないけど、昔は多少のことはおおらかに許してしまう社会だった気がする。いつの間にか日本て息苦しい世の中になっていたんだなあ。
リスト さまよう刃 ★★★
ちょうど川崎を歩いた直後に見たので、タイムリーだった。
リスト おおかみこどもの雨と雪 ★★★
アニメだからこそ表現できる世界だと思う。こういうアニメに触れると、安易にアニメを実写にしてはいけないんだと思わせられる。
リスト 探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ★★★
気のせいか1作目より面白かった。ヒロインの差か? 尾野真千子はどんな役も様になっているからすごい。

最近見た映画

リスト 藁の楯 ★★
突っ込みどころが多いというのは事前に知っていたので、そこは見て見ぬ振りをした。
リスト プラチナデータ ★★
導入部のプラチナデータと犯罪捜査の説明からどんなドラマが始まるのかと思ったら、ほとんど逃亡者だった。
リスト インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 ★★★
むちゃくちゃだけど見入ってしまうアクションシーンがすべて。前3作を見た人が、昔を懐かしむための映画かな。
リスト 阪急電車 片道15分の奇跡 ★★★★★
キャスティングがいい。通勤電車と、その周辺の景色だけでも十分ドラマが成り立っている。役者の演技と脚本で、これだけ面白い映画になるんだからすごい。
リスト 真夏の方程式 ★★★
「花子とアン」と比べると化粧の濃さに驚く。
リスト 舟を編む ★★★★
辞書って平気で10年20年使い込むものだから、使う方も思い入れが深くなるんだろう。ケータイやスマホで簡単に言葉の意味を調べられる時代だ。発行部数が減れば価格は上がるだろうし、ゆくゆくは図書館やごく限られた場所でしか紙の辞書は使われなくなるだろう。そうなる前に、数十年になるであろう残りの人生を共にできる辞書が無性に欲しくなってきた。使用頻度は低くても、やっぱり紙媒体で持っている意味はかけがえのないものだと感じられるから。
リスト 南極料理人 ★★★
きたろうがかわいい。
リスト ストロベリーナイト ★★★
ドラマ版とは一線を画す雰囲気。ほぼ竹内結子の映画と言っていいかな。
リスト 重力ピエロ ★★★★
サントラは散々聴いてたのに、映画本編をやっと見た。
リスト 幸福のスイッチ ★★★
自分なんかは、電化製品を買おうとしている親にネットで買う方が安いよなんて勧めちゃうクチだ。でも懇意にしている電器屋が出入りして、色々と世話を焼いてくれている姿も見ているので、そういう昔ながらの付き合いが廃れていくのは勿体ないことだなとも思う。
リスト ノウイング ★★
録画してあったけど、どう考えても以前に見ている作品だ。でもブログ内検索をかけても引っかからないので、どうやら記録漏れしていたようだ。墜落シーンは衝撃だけど、早送りでオチを見て、「まあこんなもんか」と以前にも思ったことを思い出した。
リスト 相棒シリーズ X DAY ★★
映画というよりはドラマの延長か。それが悪いということではなく、だからこそ作ることができるスピンオフってことなんだろう。
リスト モテキ ★★★
テレビシリーズは、iPhoneを買うとモテキがやってくる話だったけど、今回のきっかけは……。ナタリーのステマか!?
リスト アンノウン(2011年) ★★★★
なるほど。そういう展開ですか。予備知識ほぼゼロで見たので、かなり楽しめた。
リスト 鍵泥棒のメソッド ★★★★
勉強しようと本を買ってきては、途中で投げ出してしまうのは私です。
リスト 赤い糸 ★★★
いつまでたってもテレビで放送してくれないので、解約を忘れていたフジテレビオンデマンドのポイントを使って視聴した。ドラマとかぶってる部分が多いというか、そういう意味合いの映画なんだということを見始めてから思い出した。またドラマを最初から最後まで見たくなった。
リスト 劇場版 SPEC~天~ ★★★
伊藤淳史のSPECは、なかなかインパクトがあった。
リスト 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望 ★★★
これでホントに終わりかあと思いながら見ていて、このシリーズの歴史に思いを馳せたのだった。でもいまのフジテレビならまたやりそうだなとも思った。その時は、できることならまた連ドラで見たいなと思った。

最近見た映画

リスト ジェネラル・ルージュの凱旋 ★★★
チュッパチャプスの呪い。
リスト 青い鳥 ★★★
いじめっ子役の太賀って、中野英雄の息子なんだね。そういやNHKの『迷子』ってドラマでも見た記憶がある。あまちゃんのADもか!?
リスト サラリーマンNEO 劇場版(笑) ★★
ドラマ版をほとんど見たことがなかったけれど、くすっと笑えた。
リスト 臨場 劇場版 ★★★
冒頭の事件シーンは「臨場」らしからぬ派手さ。またドラマでじっくり見たいな。
リスト うた魂♪ ★★★★
こんなところにも鈴鹿ひろ美がいた。
リスト コクリコ坂から ★★★
身近な町が舞台だと感情移入しやすくなる。路面電車のある街ってやっぱり好きだな。
リスト 君に届け ★★★
やはり多部未華子のおどおどした演技は最高。
リスト フィッシュストーリー ★★★★
風が吹けば桶屋が儲かる。
リスト 書道ガールズ!! わたしたちの甲子園 ★★★
某ドラマの差し替えで、棚ぼたで見ることができた。
リスト インファナル・アフェアIII 終極無間 ★★★★
リスト インファナル・アフェア 無間序曲 ★★★★
リスト インファナル・アフェア ★★★★★
面白かったけど、逆に「ダブルフェイス」がリメイク作であることを強く思い知らされたのはちょっとショックだった。知らない役者ばかりで一度見ただけでは内容が掴みづらかった。ラウとヤンの若い頃を演じた役者の印象が似ていたから、余計分かりにくかった。
リスト 探偵はBARにいる ★★★
寒そうだった。
リスト LIAR GAME -再生- ★★
ひとつのゲームで2時間引っ張ってるので、もはや映画にする意味があまり感じられなかった。
リスト プリンセス トヨトミ ★★★★
荒唐無稽なようでいて、SFほどありえなくもない話なのがいい。父と息子の話に帰結していくのは意外だったが、悪いものではなかった。
リスト 白夜行 ★★★★
ドラマ版未見のまま映画を先に見てしまった。高良健吾はやっぱりこういう役が多いんだな。暗く長い話だったけど、時代時代の移ろいは早くて、飽きることはなかった。
リスト 誰かに見られてる ★★★
トム・ベレンジャーがやっぱりいいなあ。渋くてワイルドな格好良さに惹かれる。そしてなぜか自分の中では、ロイ・フォッカーとイメージがダブるんだよなあ。
リスト RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語 ★★★
一畑電車には一度だけ乗ったことがある。サンライズで出雲まで行ったついでに乗っただけだったけど、忘れられない思い出だ。
リスト SP THE MOTION PICTURE 革命篇 ★★★★
リスト SP THE MOTION PICTURE 野望篇 ★★★★★
ドラマの時のような冗長さがなく、スピード感最高のアクション映画。
リスト アウトレイジ ★★★
「その男、凶暴につき」や「3-4X10月」を観た時の衝撃に比べると……というのが正直な印象。役者の迫力はスゴイと思った。
リスト ディア・ドクター ★★★★
自分も患者としていろんな医者と接する機会はあるけれど、つくづく奥の深い仕事だなと思う。相性云々とは次元の違うところにいる存在とでも言うのか。人間は医者か医者でないかで二分されるかのように、医者の考えていることって分からないことがある。
リスト アンフェア the answer ★★
いつかどこかで見た洋画の焼き直しにしか見えなかった。USBメモリのことをUSB、USBと連呼するのも興ざめ。
リスト 悪人 ★★★
見る前と後で、悪人ってタイトルの印象ががらっと変わった。
リスト まほろ駅前多田便利軒 ★★★
これと言って目新しさはないけど、雰囲気のあるコンビでゆるく見られる。むしろドラマ向きなのかも。
リスト 告白 ★★★★
原作はだいぶ前に読んでいて、やっと映画を見た。役者も音楽も映像もスゴいけど、テンポというか構成力にぶったまげた。
リスト レディ・ジョーカー ★★★
原作を読んでない自分には想像力で補わねばならない部分が多そうだったが、キャストが重厚なのでそれなりに見られるものだった。
リスト ザ・ウォード/監禁病棟 ★★
ジョン・カーペンターの久々の新作というので見た。ファンのために作られたような映画だった。
リスト マイ・バック・ページ ★★★
年齢的に理解しづらい部分は多いけど、記者役の妻夫木聡がシンパシーを感じるのは理解できる。見た後で、主人公が実在の人物で、事件の概要も現実にあったことと知った。
リスト 麒麟の翼 ~劇場版・新参者~ ★★★★
今度東京へ行ったら日本橋に寄ってみよう。やっぱり特定の場所にスポットを当てるドラマや映画は、のめり込む要素が強いと思う。
リスト 12人の優しい日本人 ★★★★
いつか見ようと思いつつ気がつけば20年経っていた。どのキャストも若いなあということに若干気を取られていたので、やはりもっと早く見るべきだった。
リスト 127時間 ★★★
人はひとりでは生きていけない。

最近見た映画

「最近」と言いつつ1年半分も溜めてしまった……。
ドラマ中心であまり観てないのもあるけど。
リスト 少女たちの羅針盤 ★★★★
誰なんだろうと考えながら見させておいて、そう来るのか。
術中にはまったけど、最後まで面白かったから許す。
リスト ターミネーター4 ★★
1作目や2作目を超えることは到底できないだろうが、見ているこちらを楽しませる術は心得ている感じ。
リスト 孤高のメス ★★★
余貴美子の息子役太賀って、チョロの子だったんだ。
『迷子』また見たくなってきた。
リスト THE LAST MESSAGE 海猿 ★★
映画→ドラマ→映画→映画→映画だと思うが、やっぱりドラマがいちばん面白かった。
リスト 八日目の蝉 ★★★★
テレビ版も良かったけど、テレビ版を見ていなかったら、この映画をもっと面白く感じたと思う。
リスト 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 ★★★
正直相棒はドラマだから良いのであって映画にする必要はあまりないと思うのだが、いろんな事情があるんだろう
リスト 毎日が夏休み ★★★
「毎日が夏休み」だったら良いなと感じるのか、不安になるのかは、人それぞれ。
リスト 借りぐらしのアリエッティ ★★★★
欲を言えば、もっと家の中を探検して欲しかった。
リスト GANTZ PERFECT ANSWER ★★
邦画でSFアクションてのは貴重なので、そこは評価する。
リスト GANTZ ★★
もう少しシンプルなルールでも良かったような(映画の感想でそんなこと言ってもしょうがないのだろうが)。
リスト 君が踊る、夏 ★★★
地域密着はポイントが高いけど、できれば難病を絡めるのはやめて欲しかった。
リスト 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ! ★★★
本筋よりも、懐かしいドラマのリバイバルを見るつもりでいるとわりと楽しめる。
なじみのキャラのその後に思いを馳せたり、画面の端々まで見て楽しめる。
リスト 白い船 ★★★★
教室の窓から遠く彼方に見える、白い船。
どこから来て、どこへ行くのか。
シンプルに少年の夢を描くから心に残る。
リスト 転校生 さよなら あなた ★★★
蓮佛美沙子は当時(2007年公開)から大人っぽい顔立ちだったわけか。
リスト インシテミル 7日間のデス・ゲーム ★★★
過去のいろんな映画のエッセンスが満載。
リスト ゴールデンスランバー ★★★★
そういえばこの映画は、3・11の翌日に放送予定だったのが流れたんだった。
リスト 西の魔女が死んだ ★★★
こういう世界は、男女で感じ方がずいぶん異なるんだろうな。
リスト 幼獣マメシバ ★★★
佐藤二朗のアドリブなのか台本なのか分からない台詞がはまっている。
リスト のだめカンタービレ 最終楽章 後編 ★★★
リスト のだめカンタービレ 最終楽章 前編 ★★★
完全に繋がった話なので、本当に前編後編という感じだった。
それでもテンポ良く、演奏シーンも手抜きなく、飽きずに見られる長さだった。
リスト 星を追う子ども ★★★
主題歌が聴きたくて、レイトショーで見てきた。
10代20代の時に見たかったかな。
リスト 銀のエンゼル ★★
チョコボールよりもローソンの方がはるかに印象に残る映画だった。
コンビニでバイトしてた頃を思い出した。

映画のパンフレットを捨てた

もう先月のことだが、暇を見て部屋の掃除をしていくなかで、すっかり埃をかぶっていた映画のパンフレットを捨てた。

最近は映画館に行くこともめっきり少なくなったが、たとえ行ってもパンフレットを買うことはなくなった。
映画館で映画を観たらパンフレットを買うと決めていた時期もあったので、所有していたパンフレットは一部を除き、私が映画館で観た映画そのものである。

せっかくなので、ここで記録に留めておこうと思う。

■1974年
タワーリング・インフェルノ
■1984年
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
■1986年
トップガン
■1988年
菩提樹 リンデンバウム
ゼイリブ
ミシシッピー・バーニング
レインマン
バット21
■1989年
インディ・ジョーンズ 最後の聖戦
いまを生きる
■1990年
ブルースチール
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3
クラス・オブ・1999
■1991年
ふたり
八月の狂詩曲
ターミネーター2
四万十川
■1992年
喜多郎の十五少女漂流記
氷の微笑
奇跡の山 さよなら、名犬平治
リーサル・ウェポン3
エイリアン3
おろしや国酔夢譚
未来の想い出 Last Christmas
沈黙の戦艦
青春デンデケデケデケ
■1993年
生きてこそ
ホット・ショット2
クリフハンガー
ジュラシック・パーク
逃亡者
■1994年
RAMPO
今そこにある危機
■1995年
ブレイブハート
あした
■1997年
エアフォース・ワン
■1998年
踊る大捜査線 THE MOVIE
■2003年
踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!

『タワーリング・インフェルノ』は公開当時に観たわけではなく、映画の面白さに目覚めるきっかけとなった作品だったため、古本屋で見つけて買ったものだ。
それ以外はすべて映画館で観た映画である。

2000年以降にも何度か映画館に足を運んでいるが、パンフレットは買っていない。

ちなみに同じ頃、レコードやレーザーディスクも処分した。
どちらももう再生機器を持っていないし、本当に思い入れのあるものはCDやDVDで買い直しているから区切りを付けてもいいだろうと思ったのだ。

いま思い返してみても、『ふたり』を観たことは大きな転換点のひとつだったと思う。
だからもちろん『ふたり』のパンフレットは捨てずに取っておいたし、レーザーディスクも中身は捨てたがジャケットは残してある。

そういえば、そろそろ『ふたり』をNHKあたりでHD放送してくれないものだろうか?

最近見た映画

リスト 初恋のきた道 ★★★
チャン・ツィイーの映画初出演作。大陸的原風景の中で、人の感情の普遍性が伝わってくる。山奥の村が舞台であるが、先日ドキュメンタリーで見た孤島トリスタン・ダ・クーニャの風景が重なった。陸の孤島とはよく言ったものだ。
リスト アフタースクール ★★★★
序盤は何だか訳が分からないまま話が進むので、おぼろげな印象しか残らない。しかし途中から様相は一変し、見るものを驚かせる。最後を見終える頃には映画ってすばらしいものだなと思わせられるのだからたいしたものだ。繰り返し見たくなる映画である。内容に関してここでは一切書かないので、まだ見ていない人はぜひググったりせずに、情報を遮断して映画本編に臨んで欲しい。そのためこの映画に関しては、特段にリンク先を設けていない。
リスト 沈まぬ太陽 ★★★
日航ジャンボ機墜落事故の映画かと思っていたけれど、それだけではなかった。渡辺謙演じる国民航空社員の一代記であった。関係ないけれども、事故当日わが家にはいとこが遊びに来ていたことを良く覚えている。亡くなった人の中に坂本九がいるといとこに言われたけれど、当時の私は坂本九という人を知らなかった。
リスト イキガミ ★★★★
マンガを原作にした安易な映画化かと思っていたら、予想以上に良くできた映画で驚いた。国家繁栄維持法により、子供の頃に接種した注射によって、1000人に1人が18歳から24歳の間に殉職する。それは国民に命の尊さを知らしめるためだという。国繁法の存在以外はどう見ても現代日本であり、どこにでもありそうな人たちが「イキガミ」に翻弄される様が非情なリアリティとともに描かれていて、ひょっとしたらこんな法律ができてもおかしくないんじゃないかと思わせられる。細部にまで行き届いた演出も良い。
リスト ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ ★★★
「エデンの園ゲーム」ひとつに絞った、本当に最後のライアーゲーム。物語はほぼファイナルステージ会場のみで進行。キャラクターや話の展開を云々言っても仕方ない。何よりもゲームの世界に感情移入して、プレイヤー間の駆け引きを楽しめるかどうか。過剰なまでの映像演出もこれで見納めか。映画版だけを見ても楽しめるようになってはいるが、テレビのシーズン2終了から映画版のテレビ放送まで1年待たされた身としては、長かった。あいだがあきすぎだった。最初からテレビのスペシャル版だったら良かったのにな。
リスト 八月の二重奏 ★★
日本赤十字社が製作した献血啓蒙を目的とした映画で、上映時間は45分。全国のレンタルビデオ店などで、無料レンタルされている。実話を元にしているとのことだが、実際問題として献血をしない、映画も見ないという人に訴える難しさは計り知れないだろうなと思った。
リスト カイジ 人生逆転ゲーム (音あり) ★★
原作の内容もまったく知らずに見始めたわけだが、藤原竜也がゲームの中に入り込んでしまったキャラクターのように感じられた。『ライアーゲーム』のようでもあり、『蟹工船』のようでもあり、階級社会を強く意識したものみたいだなとは思った。
リスト 20世紀少年 最終章 ぼくらの旗 (音あり) ★★★★
木南晴夏はあまり出番がなかったが、唐沢寿明や豊川悦司が活躍してきちんと完結させたことが評価できる。大作と言ってもいい原作の世界観を完全に映像化できたとは到底言えないが、膨大なキャストを適材適所に使ってまとめた監督の力量は認めざるを得ない。
リスト 20世紀少年 第2章 最後の希望 (音あり) ★★★★
第2章に関しては、平愛梨が主演だったと言っていいだろう。きりっとした良い表情を見せる反面、声質が幼いのも特徴的だった。『行列48時間』はその後に出演するわけだが、もっといろんな役を見てみたい。
リスト 音符と昆布 (音あり) ★★
東名阪ネット6(独立UHF局の集まり)が制作した75分の映画。市川由衣はふつうっぽさが良いが、池脇千鶴はやはり癖のある役に偏る傾向があるな。さらさらっとお茶漬けが食べたくなる映画である。
リスト 鑑識・米沢守の事件簿 ★★
萩原聖人は相棒と言うより、ラスボスの印象が強すぎる。紺野まひるは薄幸な役が多くてなんかかわいそうだ。関係ないけど、『熱海の捜査官』のスクールバス運転手山中聡は、「トリオ・ザ・捜一」の山中崇史の弟なんだな。さらに『大魔神カノン』に出てた山中崇は名前は似てるけど、別人なんだな。
リスト アマルフィ 女神の報酬 ★★★★★
興行的にもうひとつだったためか、外してしまった映画だとばかり思い込んでいた。しかし続編ドラマの放送に際してこの映画もテレビ放送されたので、一応見ておくかという軽い気持ちで見たらすごく面白かった。申し訳ないというよりも、良い方向に裏切られた衝撃が大きかった。
リスト 奈緒子 ★★★
原作の爽やかだけど重たい雰囲気は、少しは感じられたかな。上野樹里と三浦春馬のコンビは悪くない。が、アミューズ繋がりか。のだめっぽさがあまり出てないのも良い。『Mother』の虐待男も出てた。

最近見た映画

リスト The 4th Kind フォース・カインド ★★
実際の記録映像と心理学者のインタビューを交えたサスペンス映画だと思って見始めた。
道路が未発達で長距離移動には航路を頼らざるを得ない、周囲とは隔絶された町アラスカ州ノーム。
カウンセリングを受けている市民の多くが、言葉では表現できないものに睡眠を脅かされていた。
よく分からないものに蹂躙される人間の恐怖を端的に表現していて、序盤の引き込み方はうまい。
そういう落ちにはしないで欲しかったなと思ったが、タイトルやもともとのプロットからも仕方のないことだったか。
予告編を見てから、本編を見るまでのドキドキ感がすべて。

リスト おっぱいバレー ★★★
男子中学生とおっぱいのどこにでもある青春グラフィティ。
挿入歌や時代設定からも分かるとおり、明らかにターゲットはノスタルジーに浸りたい大人の男性向け。
健全な男の子に、新任女性教師をあてがえばいかにも起こりそうな話ではないか。
綾瀬はるかの教師役は、じつにしっくりくる。
バスケでも野球でもなくて、おっぱいと言ったらやっぱりバレーなんだろうな。

リスト パプリカ ★★★★
ホラーにも感じられる胸騒ぎな夢の中のパレード。
凡人には計り知れない精神世界の表現力からは、アニメーションの無限の可能性をひしひしと感じる。
これを文章で表現していた原作にも驚くが、映像で見せられるとざわざわとしたものが体内に残されている気がしてならない。

リスト アカルイミライ ★★
ナイーブで常に焦燥感に駆られた青年役をオダギリジョーが演じる。
都会とそこで生きる人間の姿を描こうとする多くの映画がそうであるように、非常な倦怠感と暗さに包まれた展開が続く。
抽象的で勿体振った演出に何かを見いだせるかは、見る人とその環境にも左右されるだろう。
冒頭で聴けるオダギリジョーのモノローグと、藤竜也が良かった。

リスト 劒岳 点の記 ★★
CGに頼らない撮影がいかに困難であったかは、本編を見てつくづく感じさせられた。
そして、明治末期に貧困な装備で現実に立山連峰を測量して回った陸地測量部の苦労たるや、筆舌に尽くしがたい。
Google EarthやGPSの恩恵に被っているいまの利便性は、そうした先人たちの礎の元に築かれたものであることを感じる。
それを思い出させる映画としては上出来であった。

リスト サマーウォーズ ★★★★
現実にはまったく普及していない仮想世界、セカンドライフ。
しかし映画のなかでは、OZ(オズ)という空間で自分のアバターがありとあらゆるサービスを享受している。
アニメーションでしか表現できない世界が、そこには広がっている。
いっぽう田舎に集まった大家族の営みは、日本人の原風景とも言える世界。
両極を舞台にハラハラドキドキのエンターテインメント活劇が広がる。

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